森本たかしです
舞鶴市長選挙の 日が決まりました 。
来年2月5日(日) 舞鶴市長選挙が 行われます。
告示日は 1月29日(日)
お願いがあります 。
ポスター貼りを 手伝ってください。
選挙のポスター 300枚
舞鶴市内に沢山 ポスター貼りを してくれる人を 募集しております。
もしよかったら 1月29日(日)
森本と 舞鶴のために 働いてやろう という方が いらっしゃったら
1月29日(日) 予定を 空けてください。
詳しい募集は 今後、告知します 。
よろしければ 1月29日(日) ポスター貼りを 手伝ってください。
舞鶴を 変えるために 一緒に 戦ってください 。
よろしく お願いします。
政治活動
舞鶴市ワクチン接種情報 作成:2021年5月15日(土)
舞鶴市のワクチン接種情報がわかりにくいので民間有志で情報をまとめてみました。
参考にしてください
朝来西町自治会長 河端謙治さんからが独自にまとめ上げた情報を元にしています
動画中の資料を添付します
舞鶴市ワクチン接種の参考資料




「ワクチン接種の注意点」の報告
「ワクチン接種」最新の情報と注意点をお知らせします。
(1)集団接種特設会場ですが、朝来地区は「東体育館」になります。
(2)バス・タクシーの予約は、一旦今週で締め切りとなります。
(3)65歳以上高齢者接種の2回接種を終えるのが、8月頃になるとの事。
(4)「基礎疾患者接種」は6月以降になります。接種は、「個別医療機関」になります。
(5)64歳以下(接種対象人数40,000人)は、2回接種を終えるのが9月末予定。
(6)「お薬手帳」を念の為、接種会場へ持って行かれる事をお勧めします。
(7)接種期限を過ぎると「有料」になる可能性もあります。
(8)「副反応」2回目接種に注意
※ 腕の痛み・発熱・頭痛 ①2日目がピーク・②1週間でほぼ収まる
・③2回目の方が副反応が強い つらいと感じたら医療機関に相談して下さい。
(9)必ず、腕が出しやすい服装で行く事。
◎ 28日現在65歳以上高齢者の「接種希望者」更に2,000人増(計20,000人)になっています。
◎ 「ワクチン」は京都府が配分数を決定します。4月29日に舞鶴市に4,000人分が第1便で入荷します。接種地区を限定しながら順次実施して行くとの事。
■ 2枚目以降に「ワクチン集団接種当日の流れ」・「予診票」・「接種券」を添付
【2回接種する理由】
2回接種する事により、1回目の4週間後に新型コロナの発症率は20分の1に減り、半年後も9割の人に効果が続きます。免疫力が強くなります。多くの人が接種する事により「集団免疫」の状態になり、接種出来ない人・15歳以下の子供を守る事になります。(但し、変異ウィルスについては分からない)
重要《接種券について》
(注1)何かしらの事情により市外で接種される方。原則、舞鶴市発行の「接種券」が必要になります。
(注2)1回目「予防接種済証シール」が無ければ、2回目接種が受けられない事になりますので、大切に保管して下さい。
(注3)医師による問診で「予診のみシール」の方は、かかりつけ医等医療機関で相談して頂く事になります。
【接種の不適当者と要注意者】
◆ 不適当者(接種が受けられない)
①37,5度以上の発熱・②重い急性の病気にかかっている・③ワクチンの成分でアナフィラキシーを起こした経験がある
◆ 要注意者(接種後の体調変化に要注意)
①心臓、腎臓、肝臓、血液の病気がある・②予防接種後2日以内に発熱やアレルギー症状が出た事がある・③けいれんを起こした事がある・④免疫不全の診断を受けたか、家族などに、先天性免疫不全症の患者がいる・⑤ワクチンの成分でアレルギーを起こす可能性がある
◆大型連休中は「京都新型コロナ医療相談センター」075・414・5487要相談
【街頭演説に挑戦】舞鶴市民の安心安全を考える会 河端謙治 舞鶴のゴミ問題と原子力発電所の問題に対して舞鶴市に物申す!
2021年4月8日 舞鶴市役所前にて友達の舞鶴市民の安心安全を考える会を主催する
友達の河端さんが舞鶴市役所前で初めての街頭演説をおこないました。
ちょっと強面ですが舞鶴の未来を真剣に考えている熱いおっちゃんです。
すごく良いこと演説されていますのでよかったら聞いてあげてください。
舞鶴を変えるために歯車が動き出した気がしますね~
※迷彩服は河端さんの作業着ですので右翼ではありません(笑)
舞鶴で健全な個人事業主されてる方です。
石巻バイオマス発電所完全停止に向けて舞鶴からのアドバイス 住民運動の注意点をお教えします 舞鶴チームは2連勝
石巻市のバイオマス発電所を停止させるために住民運動のキーマンが運動成功の秘訣をかたります。
高浜原発1.2号機再稼働の裏側 再稼働要望書を勝手に出すなと地元事業者が激怒!舞鶴商工会議所の原発再稼働請願は会員の合意形成を得ずに出された請願だった!
舞鶴商工会議所会頭 小西剛より舞鶴市議会に高浜原発1.2号機の再稼働の請願が提出されましたが、舞鶴商工会議所の一般会員には知らされずに合意形成も周知も行われずに出された請願です。
小西会頭は砕石・砂利の販売を事業として営んでおり原発により大きな収益を得ることがあり得る業種の方です。
これらの行為は商工会議所会頭の名前を用いた利益誘導として捉えてもおかしくない行為です。
原発再稼働のような政治的側面の強い請願を会員に断りもなく、更には利益誘導とも取れる制限を行うことは舞鶴市の事業者の一人として許しがたい行為ですのでここに問題点を露わにいたします。
以下
入手した請願内容
請願 文書表 (令和 2 年2 月定例会)
受理番号 請第5 号 受理年月日
令和2年12月3日 請願者 舞鶴商工会議所 会頭 小西剛 氏
紹介議員 高橋秀策、上野修身、松田弘幸
要旨
貴職におかれましては、平素から、地域経済の振興発展と、舞鶴商工会識所の運営ならびに会員企業の事業活動に格別のご理解とご支援・ご協力を賜り厚く御礼申し上げます。
デジタル化が進む現代社会において、電気エネルギーは、光と熱と情報を供給する最も重要なインフラであり、私たちにとってまさに「産業の大動 脈」になるものであリます。
昨今の自然災害による大規模停電は、私たちに甚大な被害をもたらし、経済的にも民生の安定や生命を守るうえからも、良質な電気エネルギーの安定供給の重要性を改めて実感させられました。
エネルギー政策は、「安全確保」を大前提に「安定供給」「経済性」「環境保全」を考えた多様な電源構成(ペスト・ミックス)による、現実的で合理性のあるパランスのとれたものでなくてはなリません。
そして、市内に大型火力発篭所があり、全国で唯一、原子力発電所のPAZ が 府県域を越えて存在する地元企業として、私たち舞鶴商工会議所のI, 000 余りの会員事業所は、その運転と安全性の確保に役立ちたいと願っています。
つきましては、新規制基準適合によって安全性が確認された高浜発電所 l、2 号機の再稼働を容認することについて、舞鶴市議会の意思を表明していただくよう、地方自治法第124 条により請願いたします。
記 I. 請願の要旨
① 新規制基準適合によって安全性が確認された高浜発電所l、2 号機の再稼働を容認するよう求める。
②再稼働後の安全性の確保については、国の責任と権限において、恵業者と一体となって万全を期するよう求める。
③ 万ーの際の住民避難については、国の責任と権限において、地元自治体の意向を十分に踏まえた上で、関係自治体との連携の下に、避難インフラの整備をはじめ関係住民の安心につながる万全の体制を構築するよう求める。
以上の①②③について、舞鶴市議会の意思を表明していただくよう請願いたします。
2 . 請願の理由
エネルギー政策は、国の命運を握る基幹政策であリ、納得できる価格で、満足できる品質の高い、安定した‘’エネルギー供給’’があってこその企業活動であり、日々の縣らしが成り立つものであると考えています。
今、国際社会は、エネルギーの安定供給を確保しつつ、脱炭素社会との両立を目指しています。
こうした中で、国は太陽光や風力などの再生可能エネルギーを主力電源化する方針を示しましたが、これらは日照や風況次第で発電呈が大きく変動することから、必婆な時に必要な出力を確保する「主要電源」としての役割に難があり、再生可能エネルギーの不安定さを補完するペースロード電源が必要となリます。
陸続きの欧州と違い、日本は、単独で「安定供給」と「脱炭素」を両立させなくてはなりません。
二酸化炭素を排出しない原発を活用することは、その現実的な遥択肢であリます。
いたずらに「原発ゼロ」を目標とすることは、電力の安定供給ができないばかりでなく料金の上昇をもたらし、エネルギーの安全保陣はもとよリ、国 際競争力の喪失、産業の空洞化が加速し、国力を低下させることにもなりかねません。
国民の生活を守り、経済の成長を支えるためには、省エネ・再エネの推進 とともに、原子力発軍を含む多様な電源構成(ベスト・ミックス)の維持が 必要であリます。
高浜発電所1、2 号機は炉令40 年を超えていますが、原子炉等規制法に韮づき2016 年 6 月に連転期間延長が認可され、これまで新規制基準にする安全対策工事が進められておリ、1 号機は9 月に工事が完了し、2 号機は 2021 年 4 月に完了予定と何って います。
これらの安全対策工事をはじめ、発篭所の安全を確保するために日常の 保守点検や13 か月ごとに実施される定期点検などには2,、000 人ちかくの舞鶴市民が従宰しており、原子力発電所の存在は、不況に強い篭力関連産業 として地元経済を大きく支えています.
原子力規制委員会によリ安全性が確認された原発については、国の資任と権限において、地元自治体をはじめ関係者との合意形成などを図リ、早期の再稼働を実現すべきであると考えています。
以上
舞鶴市長の影で暗躍する2大幹部 舞鶴市隠蔽システムとも言うべき公務員の検閲で不都合な情報をシャットアウト 市職員と情報を意のままに操る2大幹部はだれ?
市民の要望を組織として隠蔽した堤副市長 その発言を情報公開制度を利用して暴き出します。
そして新たに浮き出てきた幹部とは?
舞鶴市を裏から意のままに操ることができる2人の公務員 舞鶴市の暗部を暴き出します。
舞鶴自然文化園が消滅するかも?舞鶴市の予算削減であじさいと椿で有名な自然文化園が今、危機に扮しています。やばいぜ舞鶴 森本隆ならこう変える!
https://maizuru-hanamidori.com/
椿とあじさいで有名な舞鶴自然文化園がいまピンチです。
舞鶴市の予算削減で指定管理を廃止して舞鶴市の土木課直営、メンテナンス費用と人件費削減で適切な維持管理がされなくなる可能性が見えてきました。
舞鶴の国勢調査 COMMONSウェブジャーナル 2020年10月9日
5年に一度開催される国勢調査 市民目線で解説します。
コモンズ編集長 大日向輝政、地域政党舞鶴 森本隆(舞鶴市長になる予定)、舞鶴市民の安心安全を考える会 河端謙治が舞鶴市政の問題を徹底的に追求
多々見市長の住民虐め
私がずーっと訴えている多々見市長による住民虐めの一部が報道で明らかにされました。
これを契機に多々見一派による沢山の市民いじめが明らかになってくると思います!
少しずつですがまともだった頃の舞鶴市に戻すために諦めずにがんばりましょう~!
仮説:福知山三恵バイオマス発電所の公害に対する福知山市の対応は「福知山市自治基本条例」に違反しているのでは?
上記の画像は福知山三恵バイオマス発電所に対する行政の対応について情報公開をおこなった結果、入手できた資料ですが・・・・
大部分が黒く塗りつぶされており全く資料としては意味をなしません。
黒塗りの理由は「法人の利益を害する恐れのある情報」が掲載されてるからだそうです。
ここで新たな疑念が生じました。
福知山市の一連の対応は「福知山市自治基本条例」に違反しているのでは?という疑念が生まれました。
「福知山市自治基本条例とは?」
「福知山市自治基本条例」は、平成30年4月1日に施行された新しい条例です。
福知山の条例の中で最高規範と定義されており、もっとも大事な基本理念です。
このまち(福知山市)に住む人や関わる人みんなが「まちについて考え、話しあい、行動する」とともに、「共に支えあい、助けあい、学びあう」ことで、よりよりまちを創造するため、このまちの最も基本的なまちづくりのルールとして定められた条例と定義されています。
この基本条例を読み込んでいくと分かりますが素晴らしい内容の条例
舞鶴市にも導入したい条例なのですが・・・・・・
三恵福知山バイオマス発電問題では
引っ越ししなければならないほど、ひどい公害に対して何もしていない現状
なのです。
福知山市自治基本条例をどう読んでも市民が健やかに暮らすための指針ですが、私には福知山市は全く対応していないし、加害者の三恵観光も被害者側を脅しているとしか見えない状態です。
素晴らしい理念の「福知山市自治基本条例」ですが全く条例に反する現状を福知山市民はどのように考えているのでしょうか?
「福知山市自治基本条例」について詳しく調べてみます!
みなさんも「福知山市自治基本条例」を読んで意見をよせてくださいね。