【街頭演説に挑戦】舞鶴市民の安心安全を考える会 河端謙治 舞鶴のゴミ問題と原子力発電所の問題に対して舞鶴市に物申す!

2021年4月8日 舞鶴市役所前にて友達の舞鶴市民の安心安全を考える会を主催する 
友達の河端さんが舞鶴市役所前で初めての街頭演説をおこないました。
ちょっと強面ですが舞鶴の未来を真剣に考えている熱いおっちゃんです。
すごく良いこと演説されていますのでよかったら聞いてあげてください。
舞鶴を変えるために歯車が動き出した気がしますね~
※迷彩服は河端さんの作業着ですので右翼ではありません(笑)
舞鶴で健全な個人事業主されてる方です。

石巻バイオマス発電所完全停止に向けて舞鶴からのアドバイス 住民運動の注意点をお教えします 舞鶴チームは2連勝

石巻市のバイオマス発電所を停止させるために住民運動のキーマンが運動成功の秘訣をかたります。

高浜原発1.2号機再稼働の裏側 再稼働要望書を勝手に出すなと地元事業者が激怒!舞鶴商工会議所の原発再稼働請願は会員の合意形成を得ずに出された請願だった!

舞鶴商工会議所会頭 小西剛より舞鶴市議会に高浜原発1.2号機の再稼働の請願が提出されましたが、舞鶴商工会議所の一般会員には知らされずに合意形成も周知も行われずに出された請願です。
小西会頭は砕石・砂利の販売を事業として営んでおり原発により大きな収益を得ることがあり得る業種の方です。
これらの行為は商工会議所会頭の名前を用いた利益誘導として捉えてもおかしくない行為です。
原発再稼働のような政治的側面の強い請願を会員に断りもなく、更には利益誘導とも取れる制限を行うことは舞鶴市の事業者の一人として許しがたい行為ですのでここに問題点を露わにいたします。
以下 
入手した請願内容
請願 文書表 (令和 2 年2 月定例会)
受理番号 請第5 号 受理年月日 
令和2年12月3日 請願者 舞鶴商工会議所 会頭 小西剛 氏
紹介議員 高橋秀策、上野修身、松田弘幸
要旨
貴職におかれましては、平素から、地域経済の振興発展と、舞鶴商工会識所の運営ならびに会員企業の事業活動に格別のご理解とご支援・ご協力を賜り厚く御礼申し上げます。
デジタル化が進む現代社会において、電気エネルギーは、光と熱と情報を供給する最も重要なインフラであり、私たちにとってまさに「産業の大動 脈」になるものであリます。
昨今の自然災害による大規模停電は、私たちに甚大な被害をもたらし、経済的にも民生の安定や生命を守るうえからも、良質な電気エネルギーの安定供給の重要性を改めて実感させられました。
エネルギー政策は、「安全確保」を大前提に「安定供給」「経済性」「環境保全」を考えた多様な電源構成(ペスト・ミックス)による、現実的で合理性のあるパランスのとれたものでなくてはなリません。
そして、市内に大型火力発篭所があり、全国で唯一、原子力発電所のPAZ が 府県域を越えて存在する地元企業として、私たち舞鶴商工会議所のI, 000 余りの会員事業所は、その運転と安全性の確保に役立ちたいと願っています。
つきましては、新規制基準適合によって安全性が確認された高浜発電所 l、2 号機の再稼働を容認することについて、舞鶴市議会の意思を表明していただくよう、地方自治法第124 条により請願いたします。
記 I. 請願の要旨
① 新規制基準適合によって安全性が確認された高浜発電所l、2 号機の再稼働を容認するよう求める。
②再稼働後の安全性の確保については、国の責任と権限において、恵業者と一体となって万全を期するよう求める。
③ 万ーの際の住民避難については、国の責任と権限において、地元自治体の意向を十分に踏まえた上で、関係自治体との連携の下に、避難インフラの整備をはじめ関係住民の安心につながる万全の体制を構築するよう求める。
以上の①②③について、舞鶴市議会の意思を表明していただくよう請願いたします。

2 . 請願の理由
エネルギー政策は、国の命運を握る基幹政策であリ、納得できる価格で、満足できる品質の高い、安定した‘’エネルギー供給’’があってこその企業活動であり、日々の縣らしが成り立つものであると考えています。
今、国際社会は、エネルギーの安定供給を確保しつつ、脱炭素社会との両立を目指しています。
こうした中で、国は太陽光や風力などの再生可能エネルギーを主力電源化する方針を示しましたが、これらは日照や風況次第で発電呈が大きく変動することから、必婆な時に必要な出力を確保する「主要電源」としての役割に難があり、再生可能エネルギーの不安定さを補完するペースロード電源が必要となリます。
陸続きの欧州と違い、日本は、単独で「安定供給」と「脱炭素」を両立させなくてはなりません。
二酸化炭素を排出しない原発を活用することは、その現実的な遥択肢であリます。
いたずらに「原発ゼロ」を目標とすることは、電力の安定供給ができないばかりでなく料金の上昇をもたらし、エネルギーの安全保陣はもとよリ、国 際競争力の喪失、産業の空洞化が加速し、国力を低下させることにもなりかねません。
国民の生活を守り、経済の成長を支えるためには、省エネ・再エネの推進 とともに、原子力発軍を含む多様な電源構成(ベスト・ミックス)の維持が 必要であリます。
高浜発電所1、2 号機は炉令40 年を超えていますが、原子炉等規制法に韮づき2016 年 6 月に連転期間延長が認可され、これまで新規制基準にする安全対策工事が進められておリ、1 号機は9 月に工事が完了し、2 号機は 2021 年 4 月に完了予定と何って います。
これらの安全対策工事をはじめ、発篭所の安全を確保するために日常の 保守点検や13 か月ごとに実施される定期点検などには2,、000 人ちかくの舞鶴市民が従宰しており、原子力発電所の存在は、不況に強い篭力関連産業 として地元経済を大きく支えています.
原子力規制委員会によリ安全性が確認された原発については、国の資任と権限において、地元自治体をはじめ関係者との合意形成などを図リ、早期の再稼働を実現すべきであると考えています。
以上

舞鶴市長の影で暗躍する2大幹部 舞鶴市隠蔽システムとも言うべき公務員の検閲で不都合な情報をシャットアウト 市職員と情報を意のままに操る2大幹部はだれ?

市民の要望を組織として隠蔽した堤副市長 その発言を情報公開制度を利用して暴き出します。
そして新たに浮き出てきた幹部とは?
舞鶴市を裏から意のままに操ることができる2人の公務員 舞鶴市の暗部を暴き出します。

舞鶴自然文化園が消滅するかも?舞鶴市の予算削減であじさいと椿で有名な自然文化園が今、危機に扮しています。やばいぜ舞鶴 森本隆ならこう変える!

https://maizuru-hanamidori.com/
椿とあじさいで有名な舞鶴自然文化園がいまピンチです。
舞鶴市の予算削減で指定管理を廃止して舞鶴市の土木課直営、メンテナンス費用と人件費削減で適切な維持管理がされなくなる可能性が見えてきました。

舞鶴の国勢調査 COMMONSウェブジャーナル 2020年10月9日

5年に一度開催される国勢調査 市民目線で解説します。
コモンズ編集長 大日向輝政、地域政党舞鶴 森本隆(舞鶴市長になる予定)、舞鶴市民の安心安全を考える会 河端謙治が舞鶴市政の問題を徹底的に追求

多々見市長の住民虐め

私がずーっと訴えている多々見市長による住民虐めの一部が報道で明らかにされました。
これを契機に多々見一派による沢山の市民いじめが明らかになってくると思います!
少しずつですがまともだった頃の舞鶴市に戻すために諦めずにがんばりましょう~!

仮説:福知山三恵バイオマス発電所の公害に対する福知山市の対応は「福知山市自治基本条例」に違反しているのでは?

上記の画像は福知山三恵バイオマス発電所に対する行政の対応について情報公開をおこなった結果、入手できた資料ですが・・・・
大部分が黒く塗りつぶされており全く資料としては意味をなしません。
黒塗りの理由は「法人の利益を害する恐れのある情報」が掲載されてるからだそうです。

ここで新たな疑念が生じました。
福知山市の一連の対応は「福知山市自治基本条例」に違反しているのでは?という疑念が生まれました。

「福知山市自治基本条例とは?」

「福知山市自治基本条例」は、平成30年4月1日に施行された新しい条例です。
福知山の条例の中で最高規範と定義されており、もっとも大事な基本理念です。

このまち(福知山市)に住む人や関わる人みんなが「まちについて考え、話しあい、行動する」とともに、「共に支えあい、助けあい、学びあう」ことで、よりよりまちを創造するため、このまちの最も基本的なまちづくりのルールとして定められた条例と定義されています。

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この基本条例を読み込んでいくと分かりますが素晴らしい内容の条例
舞鶴市にも導入したい条例なのですが・・・・・・

三恵福知山バイオマス発電問題では

引っ越ししなければならないほど、ひどい公害に対して何もしていない現状

なのです。
福知山市自治基本条例をどう読んでも市民が健やかに暮らすための指針ですが、私には福知山市は全く対応していないし、加害者の三恵観光も被害者側を脅しているとしか見えない状態です。

素晴らしい理念の「福知山市自治基本条例」ですが全く条例に反する現状を福知山市民はどのように考えているのでしょうか?

「福知山市自治基本条例」について詳しく調べてみます!

みなさんも「福知山市自治基本条例」を読んで意見をよせてくださいね。

毎日新聞報道(9月9日)に関する資料

毎日新聞2020年9月8日 地方版に掲載されました

パーム油発電所計画 舞鶴市の「疑問」回答に住民側 「騒音予測に矛盾」 /京都

https://mainichi.jp/articles/20200908/ddl/k26/040/335000c?fbclid=IwAR2uPrR3vmj7uD9IHkgpGr-0aE4-lrJhfLRwVxisNjFUwjuPq2Uo_mehJFU

舞鶴市喜多地区に建設予定だった国内最大のパーム油発電所について、市は3日付で、地元の喜多地区環境保全委員会が出していた「市の説明資料に対する疑問」に回答した。「疑問」は騒音対策をはじめ、多岐にわたったが、環境保全委は「住民の視点に立った回答ではない」と指摘。「喜多地区の九十数%の住民が反対する中、なぜ市は前のめりになって事業を推進しようとしたのか、なぜ建設断念に追い込まれたのかを検証して市民に公表すべきだ」と訴えている。【塩田敏夫】

上記記事の

「舞鶴市の説明資料に対する疑問等について」に対する回答書を掲載させていただきます。

一見して誠意ある回答のように見える長文での回答書ですが全く住民としては受け入れる余地のない回答書です。
沢山の矛盾があり、住民の指摘に対して誤魔化す部分も多い内容です。

特にP17 ページの一番下
「自主アセス(環境アセスメント)の資料はオーナー企業の財産であり、弊社の判断では開示は出来ません。」という回答が本件のすべてを表していると考えています。
地元の環境を守る為に必要な環境アセスメントを地元にたいして開示できない企業とそれに対して異を唱えない舞鶴市政に憤りを感じています。

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舞鶴市長リコール運動の進捗

長らくお待たせしましたが舞鶴市長リコール運動 舞鶴に多々見良三はいらん!
の活動に進展がありました。
まずは舞鶴市長リコール運動のホームページが完成しました!

舞鶴市長リコール運動
https://maizuru.site/

反対運動に必要な「のぼり旗」も2旗試作してみました。

舞鶴に多々見良三はいらん バージョン 
舞鶴市長リコール運動バージョン
元データー

二種類作ったので一緒に戦うメンバーと相談して最終的には1旗に絞りたいと思いますがどちらも勇気出てくる戦うイメージののぼりです!

コロナも終息見えませんし暑すぎて人を集めて決起大会するには至りませんが、できることからボチボチと多々見市長のリコールに向けて活動を進めたいと思っています。

皆様のご支援をお願いします!