職場でお汁粉作る社長ってどうよ・・・?

寒くなってきたし、おにぎりも飽きてきたし・・・

そういえば小豆があったよね~って食品庫をガサゴソ

って事で昼食はお汁粉

出荷作業やってるスタッフを尻目にお汁粉をつくる社長

昼前に甘~い香りが充満する社屋

出荷作業中のスタッフに問いかける

「お汁粉食うか?」

「餅なんこ入れる?」

という会社らしくない会話に平然と答えるスタッフ・・

これは会社としては如何な物かと?一瞬考えたが、まあええやろ

少なくともブラックではないやろ・・・って思う。

ということでお汁粉

スタッフ全員で美味しくいただきました!

毎日おにぎり!

炊き立て御飯があれば毎日でもおにぎりで飽きない!
お米はしっかりと吸水さえして炊き立てであれば安い米で安い炊飯器でも絶対美味しく炊けますよ~
今日は五穀米に海苔、たらこ、鮭でいただきます~!

ローストビーフじゃなくて「牛のたたき」

ローストビーフが得意料理ですが「牛のたたき」も得意です。
似たようなものですが火の入れ方がちがうんです。
たたきの方が火入れが早いのです。
自分の中では
良いお肉→たたき
安い肉→ローストビーフ
ってなイメージ

とか言うても100g298円ぐらいの国産牛ですが・・・
500g前後のかたまり肉をフライパンで焼き付けてからオーブン120度で10分
あとはアルミホイルでくるんで余熱調理すること1時間

自分で言うのもなんですがパーフェクト!
熟練の技です。
ネットショップよりこっちの方が得意!

肉焼くのは天職

付け合わせは赤大根と蕪のピクルス
赤い食材にはまっています。
お酒はもちろん赤ワイン!

秋の夜長は料理を楽しむ

旬の美味しい食材を時間をかけて料理することが私のストレス解消法であり一番の趣味です。
今日は良い食材が手に入ったので気合いを入れて料理しました。

カボチャ、赤カブ、壬生菜、水菜、赤万願寺、万願寺
写真は取り忘れましたがアオリイカ、生のたらこに、鱈の白子、鮭の白子、サーモン、サンマ、きゅうり、かにかま

まずは白子とサーモンのかにサラダ仕立てと赤カブのマリネ
なぜか急にセルクルを使いたくなったのです。

次にカボチャのスープ これは皮ごとスープにしたので黄緑色
食物繊維たっぷりですね!

アオリイカ、サンマ、生たらこ、鱈の白子、鮭の白子、2色の万願寺をフリッタータに仕上げます。

ソースは赤万願寺ソース 最近お気に入りのソースです。
ショットグラスに盛り付けてみました。

次に壬生菜、水菜、赤カブのサラダ赤万願寺ドレッシング添え
この季節は赤万願寺が重宝します。

締めは開いたサンマを照り焼きにしてから・・・

ショウガで炊いたご飯に投入
ざっくりと混ぜあわせます。

サンマご飯の完成!
お茶漬けにしても最高です。

ああ~またカロリーオーバーだわ~

おにぎりは握るな!

最近はまっているのがおにぎり!
ごく普通のおにぎりです。

色々な握り方を研究していますが、おにぎりの種類によって握り方を変えます。
具有りのおにぎりは木型で作るのがベスト。
ご飯はもちろん炊きたてに限ります。
会社でお昼に毎日炊いています。

おにぎりは握らずに型に押し込んで形を整えるだけ。
具材も軽く押し込んでのりの上にのせます。
固めずにふわっと仕上げます。
具のバランス、配置でも味が変わりますので食材に合わせたベストな配置を研究中です。
海苔のバランスはこんな感じがお好みです。

ご飯を軽く海苔で包み込んでまとめます。
海苔でご飯を保護する感じです。

ふんわりおにぎりのできあがり。
白米のおにぎりはちがう方法で作りますがそれはまた次回!

舞鶴モヒート 秘密のレシピ 最高のモヒートの作り方

舞鶴最大のグルメイベント 平成31年2月10日 砲雷撃戦!よーい!四十七戦目 舞鶴 開催がついに発表されました!

と言うことで舞鶴モヒートの仕込みにとりかかります。

2週間前はこんな感じで「わっさわさ」生えていましたが・・・・

躊躇せずに刈り込みます。
丹精込めて育てていましたがばっさりと刈り込みます。
「ええ~もったいない!」とう声が聞こえてきそうですが・・・
確かにもったいないですね!
だがしかし・・・
遠いところから舞鶴を訪れる「艦これファン」の皆様に中途半端なモヒートをお出しするわけにはいかないのです!
実は先週のだるま祭りのモヒートの質が若干落ちていました。
今は良いのですがこれから寒くなるにつれて品質の悪化が心配されるため、ここは勇気を振り絞って土から仕込み直しです。

幸い、丈夫な地下茎がたんまりと生えていましたので保護して保管いたします。
これがあれば復活できるはず!(と信じたい)

根を取り除いた土に秘密の改良土をレシピ通りに混ぜ合わせます。
もちろん化学肥料は使いません!
この土のレシピが美味しい舞鶴モヒートを生み出すのです。

まんべんなくむらが出来ないようにしっかりと混ぜ込みます。

最後に畝をつくって数日間寝かせます。
この寝かしが良い土を作るポイントです。
植え付けまで根が持ちますように!と祈って作業は終了です。

ぶっちゃけ一か八かって要素もありますので、もしも植え替え失敗したらごめんなさい。

最高の舞鶴モヒートを提供出来ることを皆様、お祈りください!