職員同士のW不倫 舞鶴市の職員さん バレてますよ~(笑)次の市長は 徹底的に職場の風紀は正します 舞鶴市長選挙

やばいぜ舞鶴は徹底した舞鶴市役所の不正や腐敗情報を集めていますが
最近は職員同士のW不倫の情報まで私のもとに届いています。
You Tubeでは氏名までは公開しませんが、
役職から氏名までしっかりと把握しています。
私が市長になりましたら徹底して職場の風紀は正しますので、
不倫をしている舞鶴市職員は2月までに許されない恋は清算してください。

地域政党まいづる街頭演説 東舞鶴駅ラポール側 2022年12月10日

地域政党まいづる 街頭演説です。
舞鶴を改革するために、昔のような住みやすい元気だった頃の舞鶴を取り戻すために地域政党まいづると森本たかしは2023年2月の舞鶴市長選挙を目標に街頭演説をおこなっていきます。

舞鶴市長選挙のポスター貼りをお手伝いください 地域政党まいづる 森本たかし

森本たかしです
舞鶴市長選挙の 日が決まりました 。
来年2月5日(日) 舞鶴市長選挙が 行われます。
告示日は 1月29日(日)
お願いがあります 。
ポスター貼りを 手伝ってください。
選挙のポスター 300枚
舞鶴市内に沢山 ポスター貼りを してくれる人を 募集しております。
もしよかったら 1月29日(日)
森本と 舞鶴のために 働いてやろう という方が いらっしゃったら
1月29日(日) 予定を 空けてください。
詳しい募集は 今後、告知します 。
よろしければ 1月29日(日) ポスター貼りを 手伝ってください。
舞鶴を 変えるために 一緒に 戦ってください 。
よろしく お願いします。

舞鶴経済が復活する起死回生の裏技があります 復活 舞鶴経済2

地域政党 舞鶴 

代表の森本たかしです。

地域政党まいづるの

経済対策をお話します

舞鶴市は12年間の間

交流人口300万人

経済人口10万人都市

舞鶴をかかげ

何十億円も観光事業や

舞鶴市以外の事業者を

儲けさせる無駄な投資ばかり

続けてきました

その結果

人口は1万人も減少させ

市税収入を35億円も

減少させました

また

キリンビバレッジと

ジャパン・マリン・ユナイテッド 

舞鶴の2大 大企業が撤退するなど

舞鶴の経済は

ボロボロになりました

これらは舞鶴の失われた12年と

よばれています

これらの主な原因は

1.舞鶴の投資を

観光関連に一極集中しすぎたこと

2.舞鶴以外の企業を

優遇し続けたこと

3.舞鶴の地元企業の優遇は

ズブズブと言われる

特定の事業者だけを

優遇し続けた事です

この3つの原因により

本来、舞鶴市内に廻るはずの

沢山のお金が適切に

舞鶴に循環しなくなったのです

大半のお金が

市外の事業者へ流れて

舞鶴には還元しなかったことで

舞鶴の経済はガタ落ちしたのです

舞鶴の経済を復活させるためには

舞鶴市内にお金を循環させる

政策が必要ですが

起死回生の方法が

1つだけあります

しかも税金を使わず

ほとんどノーリスクで

大きな成果を生み出す方法が

1つだけあるんです

ただし議会の承認が降りなければ絶対にできないので、

私が市長になれば頑張って説得するしか方法は無いので頑張ります。

かなり専門的な話になりますので難しいですが聞いてください。

その秘策は

舞鶴から市街化調整区域を無くす

たったそれだけのことです。

実は法律で建物を建てられる区域というのは都市計画法という法律で

定められていまして

市街化区域が普通に建物が建てられる区域です。

皆さんが住んでいる区域の大半は市街化区域です。

西舞鶴の中心部も東舞鶴の中心部も市街化区域です。

市街化調整区域は逆に建築物を立てるのが大きく制限される区域のことです。

加佐や大浦、与保呂など舞鶴の田舎がこれに該当します。

市街化調整区域では元ある家の建て替えや農家用の住宅

農業用の倉庫などしか建てられないのです。

例えば加佐に住んでいる家族の息子さんが結婚して

別の世帯をもつ事になります。

実家の近くの畑を潰して息子の家を新築したいと

計画したいのですが実はそれが出来ないのです。

法律的に出来ないのです。

それが市街化調整区域です。

建築するためには息子さんが農業をしてるとかしてないなど

細かなルールが有るのですが

基本的に制限がかかります。

自分の住んでいる土地に家を建てられない 

そんな馬鹿なルールが市街化調整区域なのです。

この馬鹿な法律

実はバブル期に乱開発が進み、その乱開発を抑制するために生まれた法律なのですが日本はすでに衰退期

今の時代に乱開発ができるほど経済は豊かではありません。

そんな古臭い法律を推進しているのが今の舞鶴市政なのです。

それはなぜか?

舞鶴市の中心市街地へ舞鶴市民を誘導したいのです。

舞鶴版コンパクトシテイという政策です。

市民を中心部に集めたらインフラの維持管理費が安くなるというのが表向きの理由ですが実は隠された裏があります。

実は中心市街地の金持ち、土地持ちの多くが多々見市長の支持者なんです。

舞鶴の田舎を捨てて沢山の人が中心市街地に住んでくれたら誰が儲かりますか?

そうです。

多々見市長の支持母体である中心市街地の金持ち、土地持ちが得するんです。

舞鶴版コンパクトシテイの実態は

多々見市長の支持者を得させるために市街化調整区域を維持している。

これが真実であり、舞鶴の経済を大きく衰退させた原因の一つでもあるのです。

地域政党まいづるは

舞鶴版コンパクトシテイは廃止します。

市街化調整区域も廃止して未線引区域という新しい制度を導入します。

未線引区域導入により舞鶴市内の好きな所に家が建てれるようになります。

もちろん一定のルールを設けて乱開発は抑制しなければなりませんが

基本は好きな場所に自分の家を建築できるようにします。

そうすればどうなるか?

建築業界は新築住宅の特需で賑わいますよね

その後は舞鶴の不動産価格は下落しまよね

そうなると不動産取引は活性化して不動産業界が活性化します。

不動産が活性化すれば新しい取引が生まれ、市街地にも家が建ち始めます。

都会のチェーン店なども安くなった土地で新しいお店を初めてくれます。

今の舞鶴市の商業地は高すぎるんです。

人工規模に合わない土地の高価さでチェーン店は舞鶴への進出を敬遠してるんです。

土地が適正価格になれば新しい企業も舞鶴に進出してくるんです。

ここは福知山などが良い例です。

舞鶴よりも福知山のほうが商業地ロードサイドの価格が安いから福知山が賑わってるんです。

そんなからくりなんです。

地域政党まいづるが進める政策は

舞鶴版コンパクトシテイの廃止と

市街化調整区域も廃止して未線引区域という新しい制度を導入する

たったそれだけで新築の家が建ち始めます。

舞鶴の建築業界、不動産業界は活気を取り戻します。

都会の飲食店や服屋さん、靴屋さんなど舞鶴に欲しかったあの有名チェーン店が舞鶴にやってくるかもしれません。

最後にもう1つ

多々見市長の支持者たちである中心市街地の土地持ち、お金持ちの

皆さんは土地価格が下落して一時は損をしたと思うかもしれません。

ですが今のままでは土地は絶対に売れません。

高い固定資産税を払っていくしか無いのですが

土地の価格が下落すると固定資産税も安くなって負担の減ります。

今まで塩漬けになって売れなかった土地が少し安くはなりますが

売れるようになります。

地域政党まいづるが進める

舞鶴版コンパクトシテイの廃止と

市街化調整区域も廃止して未線引区域という新しい制度を導入する

たったそれだけで12年間止まっていた舞鶴の経済は動き始めます。

皆が得をする新しいやり方を森本たかしと地域政党まいづるが

進めていきますの皆様のご協力をお願いします。

復活 舞鶴の経済1 小さな公共工事の発注を増やし中小企業が儲かる仕事を増やします 舞鶴市長選挙

地域政党 舞鶴 代表の森本たかしです。

地域政党まいづるの経済対策をお話します。

舞鶴市は12年間の間

「交流人口300万人・経済人口10万人」都市・舞鶴をかかげ

何十億円も観光事業や舞鶴市以外の事業者を儲けさせる無駄な投資ばかりし続けてきました。

その結果

人口は1万人も減少させ、市税収入を35億円も減少させました。

また、キリンビバレッジと

ジャパン・マリン・ユナイテッド 舞鶴の2大 大企業が撤退するなど

舞鶴の経済はボロボロになりました。

これらは舞鶴の失われた12年とよばれています。

これらの主な原因は

1.舞鶴の投資を観光関連に一極集中しすぎたこと

2.舞鶴以外の企業を優遇し続けたこと

3.舞鶴の地元企業の優遇は

ズブズブと言われる特定の事業者だけを優遇し続けた事です。

この3つの原因により

本来、舞鶴市内に廻るはずの沢山のお金が適切に舞鶴に循環しなくなったのです。

大半のお金が市外の事業者へ流れ舞鶴には還元しなかった。

わずかに残ったお金は市内のズブズブの中だけで循環したのです。

ここがポイントでズブズブと呼ばれる市内事業者でも循環した

金額は大きくは無いんです。

つまり市内のズブズブ達も上手いことやったように見せかけて実は
市外の事業者のおこぼれを頂戴してるレベルなのです。

失われた12年間によって舞鶴のお金の流れは大きく変わってしまった。
それが予測できたから2つの大企業 キリンビバレッジと

ジャパン・マリン・ユナイテッドはさっさと舞鶴に見切りをつけて出ていったのです。
このまま舞鶴にいててもメリットが無いと早々に判断したのです。

正直、言いますとここまで大きく舞鶴市内のお金の循環状態が悪くなると
立て直しは大変厳しいですが地域政党まいづる 代表 私、森本たかしは
現役バリバリの経営者です。

経済対策、少し時間はかかりますがお任せください。

とにかく今の舞鶴市に必要なのは市内にお金を循環させる仕組みを作らないといけません。
そのためには地元の企業で受注できる公共工事、公共事業を増やします。
舞鶴市内への発注を増やし、支払いも極力早くします。
小さな仕事をできるだけ沢山発注します。

完全に市内事業者を優遇させていただきます。

大変、驚くべきことですが舞鶴の失われた12年の間に
舞鶴のインフラや公共施設は予算不足を理由に施設の維持管理、メンテナンスがされずに放置され続けました。
その結果、現在の舞鶴のインフラや公共施設には沢山の問題が生じています。
例えば舞鶴文化公園体育館の雨漏りや最終処分場の排水検査機器の故障など重大事故にも繋がりかねないような案件まで修理されずに放置されているのです。

そういったメンテナンス案件
予算もあるので一気にとは行きませんが、舞鶴市内の事業者だけで工事ができる適量を公共工事として発注していきます。

地域政党まいづるは30億の公共工事1件よりも
3000万円の工事100件
1000万の工事を300件という具合に舞鶴市内の事業者が対応しやすい
規模の工事を発注していきます。

これからの日本は土木や建設関連は人手不足で苦境に陥ります。

今は急激な資源高、物価高で苦しいとは思いますが

いっとき、耐えしのげば後はボーナスステージがまっています。

淘汰され少なくなった工事会社に今後は仕事が集中して

今ある事業者は景気が良くなるとは思います。

そんな未来を見据えて、舞鶴の土木、建築関連の事業者が生き残れる

そしてさらなる成長を促すために

舞鶴の小さな企業が得する公共事業の発注を増やしていきます。

もちろん、これはバラマキではありません。

舞鶴の公共建築物やインフラを支えるための、長持ちさせるための

仕組みづくりです。

舞鶴に今、必要な工事を

仕事が必要な舞鶴の中小企業に発注するのは当たり前の事なのです。

舞鶴市が中小企業を支え、中小企業にも舞鶴市を支えてもらう

あたり前のことが、

この失われた12年間で無くなってしまいました。

小さな事からコツコツとが

地域政党まいづるの理念です。

地域政党まいづるは

小さな工事をコツコツと地元舞鶴の事業者に発注していきます。

舞鶴市が中小企業を支えていきますので

中小企業の皆様も舞鶴市を支えてくださいますようよろしくお願いします。

12月10日(土)街頭演説やります 西舞鶴駅14:30~ 東舞鶴駅15:30~

地域政党まいづるとして初めての街頭演説を開催します。
12月10日(土) 
西舞鶴駅(国道27号線側)14:30~ 
東舞鶴駅(ラポール側)15:30~ 聞きに来てください。

森本たかしです
告知です 地域政党まいづる として 初めての 街頭演説を させて頂きます
2022年 12月10日土曜日
14時30分~ 西舞鶴駅 国道27号線側
街頭演説やります
その後
15時30分~
東舞鶴駅に移って
ラポール側出口 街頭演説 開催します
初めての街頭演説
地域政党まいづる として 初めての街頭演説
皆さん 聞きに来て ください
成功したら 定期的に 開催していきます
皆さん 来てくれるのを 楽しみに 待ってます
よろしく お願いします

【地域政党まいづる】5つの無償化で舞鶴の子育てを応援します おむつ無料 保育料無料 医療費無料 給食費無料 施設利用料無料

地域政党 舞鶴 代表の森本たかしです。

地域政党まいづるの子育て支援対策は

日本で一番、子育て支援対策が充実していると言われる

兵庫県明石市の子育て支援対策を丸パクリ、完コピして

舞鶴の子育てを支援させていただきます。

兵庫県明石市は「こどもを核としたまちづくり」を進めています。
その政策の中心を担うのが、子育て支援の5つの無料化です。

1.明石市はこども医療費の無料化を実施しています。

明石市では高校3年生まで医療費が無料になりました。

2.明石市は第2子以降の保育料の完全無料化を実施しています。

「もう1人子どもが欲しいけどお金に不安が…」という人も多い中、明石市は

保育料の無償化で経済的な負担を大幅に軽減しました。

3. 明石市は赤ちゃんのおむつの無料化として

 0歳児の見守り訪問「おむつ定期便」を実施しています。

市の研修を受けた配達員が、毎月おむつや子育て用品をご自宅にお届け。その際、育児の不安や悩みを聴いたり、役立つ情報をお伝えしてお母さんと赤ちゃんをサポートしています。

4.明石市は中学校の給食費を無償化しています。

子どもたちに心のこもったあたたかい給食をお届けしている「中学校給食」が所得制限なしで無償を実施しました。

教育費が膨らむ中学生のいる家庭の負担を軽減し、子どもの健やかな成長を支えています。

5.明石市は子供の公共施設の入場料が無料化されました。

明石市は5つの無料化により子育て世代の絶大な指示を得て

なんと10年連続人口増加を達成をしたんです。

特に0~4歳、25~39歳の転入超過が多くなっており、

子育て世帯の転入増加が大きな要因になっていると考えられます。

人口減少に悩む舞鶴市にとって兵庫県明石市の子育て政策は

絶対に真似すべきやり方です。

大成功している明石市のやり方を丸パクリ、完コピして

舞鶴の子育てを支援させていただきます。

子育て支援には財源の確保が重要ですが、大丈夫です。

舞鶴市は今まで12年間の間、何十億円も観光事業や

舞鶴市以外の事業者を儲けさせる無駄な投資ばかりし続けてきました。

その結果

人口は1万人も減少させ、市税収入を35億円も減少させました。

そのようなマイナスにしかならない赤字事業は即刻廃止して

その無駄遣いの分を未来の為に子どもたちのために使いましょう!

子育て世代の人口が増えることにより、

不動産、建築、土木関連の景気が活性化します。

土地が売れ、新しい家がたち、小学校、中学校の増築工事も発生します。

ファミリー層をターゲットとしてチェーン店やショッピングセンターも

誘致しやすくなります。

さらにお父さん、お母さんはもちろん

孫のために働く高齢者も増えます。

働く人が増えるというのは舞鶴の経済が活性化すると言うことです。

この12年間で停滞した舞鶴の経済を動かす歯車になるのが

子育てなのです。

舞鶴の失われた12年を取り戻すために、子どもたちの力

子育てのエネルギーを舞鶴を元気にする為のエネルギーとして使っていきましょう!

舞鶴を元気にする為に子育て支援の充実が絶対に必要なのです!

【舞鶴】観光客より市民優先 市外事業者よりも市内の事業者を優先 当たり前の事を堅実に 小さな事からコツコツ 舞鶴の立て直しに近道なし 舞鶴市長選挙

失われた舞鶴市の12年を生み出した多々見市長の政策 舞鶴市まち・ひと・しごと創生総合戦略
その失敗の原因は  舞鶴市民よりも観光客を優先したこと 市内事業者よりも市外の事業者を優遇したことにより
舞鶴市の人口は1万人も減少し、市税収入は35億円も少なくなりました。
市民よりも交流人口(観光客等)を優先した結果として人口が1万人も減りました。
地域政党まいづると森本たかしの政策は 観光客より市民優先 市外事業者よりも市内の事業者を優先 何処の街でも当たり前に実施していることを、堅実に小さな事をコツコツやり続けて 舞鶴市を昔のような活気あふれる街を取り戻します!

失われた舞鶴市の12年 大失敗から学ぼう 舞鶴市まち・ひと・しごと創生総合戦略が舞鶴の没落を招いた大失敗の原因です 舞鶴市長選挙 森本たかし

舞鶴市没落の原因は2015年に発表された舞鶴市まち・ひと・しごと創生総合戦略が原因によるものです。
交流人口300万人・経済人口10万人を掲げて舞鶴市の発展をかけて挑みましたが、結果的に舞鶴市の人口は1万人も減少し、市税収入は35億円も少なくなりました。
市民よりも交流人口(観光客等)を優先した結果として人口が1万人も減りました。 市内の経済よりも市外の経済(経済人口)を優先した結果、舞鶴の経済がガタ落ちして市税収入は35億円も減少しました。
医療分野に関しても市外の医療を重視した結果として、公的4病院の医師が18名も減少する事態になったのです。
完全に舞鶴市まち・ひと・しごと創生総合戦略が舞鶴の没落を招いた大失敗の原因であることは明白です。
舞鶴市まち・ひと・しごと創生総合戦略の大失敗を鑑みて舞鶴の未来を考えていきます。

廃止される東舞鶴の図書館はなんとか存続させたい 東西図書館の合併問題 舞鶴市長選挙

西舞鶴駅に予定されている30億円の舞鶴中央図書館建設により東舞鶴の図書館は廃止が計画されています。
今回の市議会議員選挙では東舞鶴選出議員は選挙の争点にもしませんでした。
このままでは自動的に30億円の舞鶴中央図書館建設により、
東舞鶴の図書館は廃止されるのはほぼ間違いないです。
財政難や事業の効率化の点からも統廃合がの望ましい事は理解できますが、
今まであった公共施設が無くなることは住民サービスの大幅な低下にもなり、
また教育機会の不平等にも繋がる大問題です。
私、森本たかしは東舞鶴の図書館は存続させるべきだと考えています。
皆様のご意見をお聞かせください。