どん底の経験をしていないから••••

伊達直人さんからの投稿

森本さん
『川端けんじ』さんとの動画を拝見しました。

川端けんじさんは京都府が行っている『中丹ふるさと絆ネット』について、舞鶴市役所の『産業振興部長』に質問したところ、川端けんじさんの言動や態度が悪いということで警察に通報されたのでしたね。

市民が地域の『お年寄り』のことを考えて、市役所に相談に来ているというのに、なんて嘆かわしい!
市民に寄り添わない市役所は、市役所ではないですね!

舞鶴市民である私は、以前に生活環境課の『田中洋一課長』に大きな声で捲(まく)し立てられました。
その時に私は思いました。
舞鶴市役所というところは、昔から市民をバカにすることが仕事なんだ!とつくづくそのように思いました。

川端けんじさんの場合ですと、福祉部に『高齢者支援課』という課があるのだから、そこの担当者を呼んで一緒に川端けんじさんの相談に乗ってあげてこそ『市民に寄り添った市役所』ではないのですか?
『産業振興部長』さん!

『鴨田市長』も『市役所の幹部連中』もまた、25人いる『市議会議員』までもが、仕事をサボってタバコを吸ってても給料が上がっていく公務員であるが故に、一般庶民のように『どん底』の経験を味わったことがないから『市民』に向き合えないのでしょうね!
また、向き合おうとしないのですね!

今の『鴨田市政』や『市議会』に対して、ノーを突きつける市民は舞鶴市民ではないのですね!