狂気の政治 タタミイズム 市民の要望=反対運動とみなす多々見 親衛部隊 舞鶴市企画政策課 市長コラム問題から二年半 舞鶴市政はここまで狂ってしまいました!やばいぜ舞鶴

多々見イズムが浸透中 市民の要望=反対運動

おはようございます

やばいぜ舞鶴 
森本たかしならこう変える

今日は2021年10月26日火曜日です

寒くなってきましたね!
朝寒くて起きられないです

窓のカーテンを少し開けて

寝てるんですよ

太陽の光が差し込んで

目が覚める具合に
してるのですが

あまりにも寒すぎて
カーテンを

ぴっちり閉めると

朝、目が覚めませんね~

そんな冬支度の季節に
なってきましたが

皆さん頑張っていきましょう

11月になりますと

あの多々見市長のコラム

令和元年5月1日
あの問題になった

多々見市長のコラム発表から

2年半を経過することになります

舞鶴市民を唖然とさせた

市長コラム問題から2年半で

舞鶴市は
どう変わってしまったのか?

テーマに

今回、お伝えしたいと思います

きっかけは

令和元年がスタートした

2019年5月1日に発行された

広報まいづる

ドクターTの独り言
という市長コラムに

議会制民主主義を
全否定する事が

書かれていました

それはですね

候補者は選挙期間中に
様々な公約を掲げるが

事実に基づかない

内容や実現が不可能な
公約も含まれる

公約の妥当性や実現性を確認し

有識者に知らせる
仕組みも必要である

と考える

さらに候補者が公約を実行するには

財源確保の問題、
法令や条例との整合性

利害関係者との調整などが必要である

その上で予算編成権を持つ首長と

議会の過半数以上の
議席を有する議員団とが

合意できる内容でなければならない

議会で他の議員団と合意できない

少数議員団の公約は
全く実現が不可能である

市民の皆さんは

真実に基づいた
主張を候補者からよく聞き

公約を実現できる候補者を

選んで頂きたいと考えている

2018年の市議選

2019年の市長選挙
府会議員選挙で

多数派である

多々見一派の大勝利をもってして

多々見市長らしい

本当に傲慢なコラムだと

私は思っております

多々見市長がこのコラムで
言いたかったのは

多々見派閥以外の議員

少数派の議員には
力が無い

多々見市長に従わないと

舞鶴で議員公約は実現できない!

ということを言いたいんですね

具体的に言うと

多々見市長が言う
少数派は

共産党と

当時は無かった会派ですが

市民クラブ舞鶴

合わせると

合計7名の市議が提案する政策は

市長である自分と

子分の議員たちが認めない限りは

実施できない

実施させないぞ!と

豪語したのです

これには

少数派扱いされた7名の市議達と

私も含めてですが

多数の市民と

市民団体が

それはおかしい!
と声をあげました

当時はそれなりに

大きなウネリに
なりそうだったんですが

残念ながら

徐々にトーンダウンしました

亡くなられた田中啓介さんも
一生懸命

この事は言われてました

FMまいづるのラジオ放送でも
発言されてました

ですが、大きなうねりにはならず

トーンダウンしました

その結果

市長コラム問題は
有耶無耶にされました

ということですね

少数派の意見は通らない

確かに

現実的にはあるかもしれませんが

議会制民主主義の日本で

それは冗談でも
言っちゃいけないことです

ましてや市長が言うて良いことでは

絶対に無いです

それを多々見市長は
少数派の意見は通らない

自分が通さ無いと
あえて豪語してるんです

これは自分の

政治的な力を誇示するために

やった事です

残念ながらこのような
多々見市長ですが

舞鶴には立ち向かえる政治勢力は

ゼロです

正面から立ち向かう議員はいません

今、多々見市政に
立ち向かってるのは私

森本さんチーム

パーム油発電に
反対したチームぐらい

しか今は残っていません

私たちも

諦めずにずーと
頑張っているのですが

ついに恐れていた事態が

現実になりました

さらに上を行く恐ろしいことが

今、舞鶴で起こっております

市長と

配下議員だけが
調子こいてるんやったら

選挙で何とかしたらええなと

私たちは思っておりました

何とか出来ると思ってました

反市長派の議員団が
結成できれば

なんとかなるのでは無いのか?

と頑張ってきましたが

それが、なんとか

達成できたとしても

昔のような平和で

のんびりとした舞鶴を
取り戻すのが難しい

ということが徐々に

分かってきました!

完全にトップダウンによる
独裁的な

独裁主義的な価値観ですね
ここでは

あえて、「多々見イズム」と

私は言わしてもらいます

独裁主義的な価値観
多々見イズムが

舞鶴市役所の職員達にも

浸透してしまってるんです!

全ては多々見市長の
指示のもとで動く

少数派議員団以外にも

苦情や要望を出す

一般市民に対しても

「敵」
とみなす風潮が

舞鶴市役所の中で
整ってしまいました

それが前回、
私のユーチューブで告発した

赤れんがパークの

協定書に記載されている

市民からの要望や苦情などを

反対運動とみなし

裁判費用など行政が負担するという

項目なのです

とんでもないでしょ!

市民の要望や

苦情が反対運動

それに対して

裁判前提で経費を税負担するなど
狂気の沙汰ですよ!

ほんまにここは北朝鮮か?

ミャンマーか?
中国でも

こんな事しません

中国でも表向きは
ここまでやらない!

こんな事ができるのは
舞鶴と北朝鮮とミャンマーくらい

しかも

この協定書を作った

部署は企画政策課です

企画政策課は

舞鶴市役所内の
エース部署の一つ

パーム油発電の時に

住民と対立した

堤副市長が牛耳る部署です

堤副市長の出身部署

それが企画政策課
舞鶴市役所にはエース級部署が

三つあります
産業振興部と市長公室

そして企画政策課です

産業振興部は

パーム油発電で

ボロカスに市民にやっつけられて

現在は駄目部署になっています

市長公室は

今、世間を騒がしている

FMまいづるの恫喝や隠蔽工作により

目下、その地位は

どんどん
どんどん下がっている

急落中でございます!

最後に残るエース部署

それが企画政策課
堤副市長が率いていた

企画政策課
この部署が

赤れんがパーク再開発の件

担当しております

ついに本気で
市民活動潰しに入りました

舞鶴市の企画政策課は

市民からの要望や苦情等を

反対運動とみなし

市民活動に対しての裁判費用を

行政が負担するという

気違いじみた政策を
実施することで

独裁主義的な価値観

多々見イズムを推進する

舞鶴市役所の企画政策課に

在籍するエリート職員達は

めっちゃくちゃ恐ろしいです!

多々見イズムが

染み付いた

舞鶴市役所のエリート達
ナンバーワン エリート達が

市民潰しを開始するのです

ナチズム ヒトラーの

ナチス親衛隊では無く

舞鶴の多々見イズム
多々見親衛隊

多々見親衛隊の企画政策課が
本気で市民活動を妨害する

邪魔する、潰しにくる
仕組みが

着々と完成しつつあります

この仕組みが

今、舞鶴で出来ていること

その現実を皆さん

覚えておいてください

多々見市長と
子分の議員たちだけなら

私はなんとかなると

思っておりましたが
甘かったです

正直、ここまで

多々見市長の指示の下で動く

独裁主義的な価値観

多々見イズムが

舞鶴市役所の

エリートと呼ばれる職員たちに

浸透してしまった件は

本当に軽視できません

賢いから分かるやろと
思ってましたが

賢ければ賢いほど

このような独裁主義的な価値観に

囚われやすい
浸透しやすいんでしょうね・・・

なんとか頑張って多々見市長を
倒したとしても

この独裁主義的な価値観の
多々見イズムが

舞鶴市役所の中に

浸透し続けるかぎり

昔のように平和でのんびりとした
舞鶴を取り戻す事は

できないと思います

舞鶴市民の皆さん

本当に諦めちゃ駄目です!

絶対にこのような
独裁主義的な人たちに

負けちゃダメですよ

これからどんどん
どんどん
市民活動の妨害が

始まります

そのことが決まって
書類として上がってます

現実的に!

大変な舞鶴になってきました

ですが私は諦めません

皆さんも諦めずに
頑張って一緒に行きましょう!

でも僕だけでは無理です

皆さんご協力
よろしくお願いします

頑張って舞鶴を

昔のような

良かった頃の
のんびりとした街を

取り戻しましょうね!

私達の力で!

頑張りましょう