多々見市長の言葉

舞鶴市民新聞

舞鶴市民新聞4月7日 掲載の新聞記事
舞鶴市の新規採用職員の辞令交付式の市長の言葉に耳を疑いました・・・

常に市民目線で考えること、情報収集、専門知識、専門技術を高めることの大切さ、仲間とチームワークでやる事の大切さ等を訴え、やり甲斐と達成感を感じて頂きたいと思っています。
と多々見市長は述べていますが・・・・

私の知る限り多くの市役所の職員さんは
常に市長と上司の顔色をうかがい、情報収集も専門知識も専門技術も無く、市民を虐めるときだけチームワークを発揮する最悪の職場です。
職員の多くがやり甲斐も無く市長の下僕として働いており、顔は土色で腐った魚の目をして働いています。

多々見市長は現場を全く見ない方のようですね・・・
多くの職員さんがあなたの顔色伺いながら疲弊していますよ!

多々見市長、新入社員に偉そうに話す前に現場をしっかりと把握しなさい!
あなたが諸悪の原因です!