【舞鶴】舞鶴の市税収入の約5.6%しか市民の為に使えるお金は無いんです 【森本たかし】 #やばいぜ舞鶴  #舞鶴 #Shorts

森本たかしです
舞鶴市の市税収入は 1年間で113億円
市役所職員の 給料総額は 68億9832万円
舞鶴市の年間 借金返済金額は 38億1130万円
残るお金は たったの 6億3784万円しか 残りません
市税収入の 約5.6%しか 市民の為に使える お金は無いんです
やばいぜ舞鶴

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【舞鶴】悲報 ちゃった祭り3年連続中止(2022年)そろそろ舞鶴の新しいお祭り考えませんか?【森本たかし】 #やばいぜ舞鶴  #舞鶴 #Shorts

森本隆です
7月31日の ちゃった祭り
残念ながらまた 中止です
3年連続の中止 残念ですね~
花火は大好き なんですけどね
でもね ぶっちゃけ ちゃった祭り マンネリ化 してませんか?
そろそろ 舞鶴でも 新しいお祭りを 考えたら どうかな?
私は思います
僕が 考えているのは ハロウィン パーティー どうですか?
舞鶴市民全員で 仮装して
赤れんがパーク
田辺城に 集まって 市民みんなで 写真撮るんです
イケてると 思いません?

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【舞鶴】舞鶴市の税収の半分以上が職員の給料になっています【森本たかし】 #やばいぜ舞鶴  #舞鶴 #Shorts

舞鶴市の市税収入は 1年間で113億円 ありますが
市役所職員の 給料総額は 68億9832万円も あります
税収の半分以上が 給料に当てられている 舞鶴市役所 ですが
舞鶴市役所の 正規職員の給料は めっちゃ高いです
やばいぜ舞鶴

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【舞鶴】舞鶴の玄関 東舞鶴駅前が草ボーボーでかっこ悪い【森本たかし】 #やばいぜ舞鶴  #舞鶴 #Shorts

森本たかしです
今日は7月27日です
東駅前の花壇が めっちゃくちゃ 草ぼうぼうで すごくかっこ 悪いです
舞鶴市は 観光産業に 力を入れると 言いながらも
町の玄関口である 東駅前が 草ぼうぼう
せめて 夏休みが入る前に ちゃんと草抜き しましょうよ
本当に 舞鶴市民として かっこ悪いです!
やばいぜ舞鶴

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【スクープ】京都新聞女性記者への恫喝文書を独占入手!舞鶴市長の陰湿ないじめを告発します

かねてより噂にあった多々見市長による京都新聞 女性記者への恫喝問題
今回、やばいぜ舞鶴調査班が恫喝の証拠書類を入手しました。
京都新聞への恫喝抗議文として公文書として残っていました。
その全文を公開します。
恫喝抗議文の元となった多々見市長の大失言が掲載された新聞コラムも掲載いたします。
このようなみっともない恫喝行為を頻繁に繰り返す舞鶴市長 多々見良三
はっきり言って舞鶴市の恥晒しです
この様な卑劣なパワハラを繰り返す市長が舞鶴市のTOPで皆さんは良いのですか?

やばいぜ舞鶴
森本たかしならこう変える
今日は2022年7月25日
月曜日です
感染爆発 第7派来てますよね
舞鶴でも連日
メルマガでたくさんの人が
コロナに感染した
ニュース報道してますが
どうなるんでしょうか?
舞鶴市の
医療は機能してない
緊急医療が機能していないので
皆さん
ほんまに
経済活動の活性化は
大事だと思います
外出したい方も多いと思います
小さなお子さん
ちっちゃいお子さん
いたら遊びにも連れていって
あげたいと思うんです
でもやっぱり
ほんまに医療が
舞鶴の医療が
緊急医療が機能していない事
頭に入れて行動していきましょう
僕は家でひきこもってます
暑いし
子供も大きいんで
外に
遊びに連れてってと
言われる事も無いです
どっか行くか?と訪ねたら

嫌だと逆に言われるぐらいなので
森本家は家に引きこもっております
まあ
そんな感じで
今日も始めたいと思います
今回は毎日新聞 
あの恫喝事件を
覚えてますか?
過去動画で
結構、たくさんの皆さんに
見てもらってるんですけれども
多々見市長 堤副市長
川端常太市長公室長
三輪紀子課長
4悪人 多々見 堤
川端 三輪 この4人がですね
揃いも揃って
毎日新聞の京都支局と
大阪の毎日新聞本社に
殴り込みに行った
恫喝してきたという事件
過去にお伝えしましたけれども
その前段階として
他の新聞社の方も
同じような目にあわされた事を
前にちらっと
お話したことあるんですが
それの証拠書類を
入手できましたので
皆さんにお伝えしたいと思います
多々見市長のターゲットになったのは
京都新聞でございます
京都新聞は
この事件以降
本当にびびりまして
舞鶴市に対して
何も言わなくなった
そういう経緯があり
京都新聞の報道姿勢が
めっちゃ弱くなった
結果的に多々見の恫喝は
大成功なんですけれども
報道の自由という点で
おかしいと思います
けれども
新聞社を恫喝して
多々見の思惑通りになった
この事件の事を
説明していきたいと思います

事件があったのは
2019年
令和元年
11月1日金曜日付
京都新聞
ここにコピーがあります
北斗星という京都新聞の記事でですね
石田真由美さんという
女性の記者が書かれた新聞記事
これについて
舞鶴市 多々見市長が
このような文句を言う文章
ほんまに脅す文章を
京都新聞に送った事件
こんな事件があったんですよ
一記者が書いた
北斗星というコラムについて
わざわざ公文書で
市長が公印を押して
京都新聞に文句を言う
この状態は
おかしいですよね
あり得ない事です
裏側も含めて
お話ししていきたいと
思います
2019年11月1日 金曜日
石田真由美さんという
女性の新聞記者
私も何回かお話ししました
舞鶴市政の事についても
お話ししたことがあります
素晴らしい
めっちゃ良い記者さんでですね
僕がはっきり覚えてるぐらい
良い新聞記者さん
ほんまに
新聞記者で覚えて人は
僕はこの石田さんと
大西さんという
京都新聞の方と
あとは
毎日新聞の塩田さん
ぐらいしか覚えてないです
ほんまに
良い意味でも、悪い意味でも
癖が強くて
エネルギッシュな方って
なかなかいないです

ほんまに記憶に残る
新聞記者さん

ストレートの黒髪
眼鏡かけた女性で
知的なべっぴんさん
だったんですけれども
その新聞記者さんが
北斗星という
2029年11月1日
金曜日に書かれた
新聞記事を読みます
どの高齢者も元気に働く町
府北部で働く高齢者が増えている
スーパーのレジ
駐車場整理
清掃、草刈りなど
様々な現場で働く
高齢者の姿を見かける
関東地方出身の男性
72歳
舞鶴市余部下も
そのうちの一人だ
京都市内で
旅行業をしていたが
7年前に舞鶴に移住
以後、鉄工所や
漁協、スーパーなどで仕事をしてきた
毎日楽しくて
充実感がある
人間が明るくなった気がすると
話してくれた
定年退職後や高齢者になって
府北部にUターンや
移住する人もいる
男性の話を聞き
ふと多々見良三舞鶴市長が
以前、定例記者会見で
語った言葉を思い出した

「年寄りばっかり移住してくるのは
あまり好ましいことではない
介護が必要な年齢になってから
田舎に来るなんて
そんな勝手なことをせんといて」
高齢者も貴重な労働力として
またボランティアなどで
いっぱい
地域に貢献している
市が2年前に行った
市内の小学校六年生に
行ったアンケートでは
回答した52%の児童が
若いうちは市外へ
出ていくかもしれませんが
年を取ったら舞鶴市に
帰ってきたい
と答えた彼らが
この発言を聞けば
どう思うだろうか
移住者であってもなくても
高齢者がいつまでも
元気に働ける町であってほしい
石田真由美
と書いてあります
この記事を読んだら
そうやなあ~
という風に思いますよね
別に
多々見市長が言わんことも
理解は出来る
そういう考え方も
あるんだろうな・・・・
でも新聞記者さんの意見としては
高齢者が沢山、移住してくるのを
非難する事は
どうなん?
そんな感じですわ
お年寄りも頑張ってる人は沢山います
僕も常々
言うてますけれども

僕ははっきりいいますが
高齢者の味方です
今72歳の方の話が
出てますけど
72歳なんて
まだまだ働けますからね
今は80歳でも働いてる人は多い
80歳でも元気な人が
多いです
高齢者の概念が
だいぶぐっと上がってる
昔は
50歳とか60歳でもおじいちゃん
みたいな感じだったんですが
今は
70歳でもおじいちゃんって
なかなか言えないですよ
それぐらい年齢が上がってる
それは
平均年齢も上がっており
医療体制も良くなってて
元気なお年寄りが
増えたっていうことですね

全然別に今の高齢者は働けるし
お年寄りは
大事にしなきゃいけない
と僕は思ってるんですけれども
多々見市長は
年寄りばっかり
移住してくるのは
あまり好ましい事では無い
介護が必要な年齢になってから
田舎に来るなんて
そんな勝手なことをせんといて
と言われています
そこも理解は出来ますが
言うたらあかん
言うたらあかんでしょ!
これは
市長たる人が
そんな事を言うたらあかんですよ
思うのは勝手ですが・・・
だからこんな状態なんです
その後に
令和元年12月4日に
京都新聞 丹後中丹版
「北斗星」について
という書類が出てくるんですよ
これは京都新聞社の
誰に送ったかは分かりませんが
京都新聞の偉いさんに
送ったんでしょうね
要は記事に対して
文句を言うてる書類です
毎日新聞に対した行為ほど
酷くは無いです
まだその時は
あんまりきつい文章は
書かないようにして
はったんやと
思うんですけれども
内容はえげつないです
読みますね
京都新聞 丹後中丹版「北斗星」
日付が黒塗りですが
2019年11月1日金曜日付けで
掲載された
「どの高齢者も元気に働く町に」
と題するコラム記事
タイトルは一致します
黒塗りの記者執筆
この部分は「石田真由美」記者執筆
について遺憾の意を
表すものであります
遺憾の意の表明でございます
一新聞記事について
遺憾の意を表明した
わざわざ市長の公印をついて
みっともないですよね!
本市では今年度からスタートした
第7次総合計画に
次代を担う若者や子供達に
夢と希望を
お年寄りには感謝を~
誰もが心豊かに暮らせる町を掲げ
移住定住を
まちづくり戦略の
大きな柱として位置づけ
その促進につながる
様々な政策を推進していることは
黒塗り部分
石田真由美記者も十分に
ご承知されていることと存じます
しかるに今回のコラム記事では
本市に移住し
元気に活躍する男性を紹介する一方で
何ら取材することなく
本件とは全く関係ない
半年以上も前の定例記者会見
平成31年4月24日における
私の発言の一部を切り取り
あたかも関連するかのように校正し
私が移住定住に否定的である
かのごとく市民に
印象付けようとするものであり
断じて許すことができない
内容となっております
「断じて許すことができない内容」
凄いですよね~
この言い方・・・
よって、貴殿おかれましては
石田真由美記者に対し
なお一層の適切な取材と
的確な執筆をご指導いただくとともに
今般の記事の撤回と
謝罪を強く求めるものであります
今後、速やかに対処されるように
お願い申し上げます

文面から推測すると
京都新聞の偉いさんに対して
石田さんの記事が
あかん!
断じて許すことができない!
と述べて
脅してるんですわ!
石田さんは
ベテランの記者さんですよ
女性できれいな文章を書く
丁寧な取材をされている方です
これは
コラムを書く時に
過去の市長発言
定例記者会見での
市長発言を覚えてて
それに違和感を覚えて
この記事を書かれたのです
それは舞鶴市が
移住定住をまちづくりの
戦略の大きな柱として
位置づけている
お年寄りには感謝を
誰もが心豊かに暮らせる町を
掲げながら
こんな発言をする
年寄りばっかり移住してくるのは
あまり好ましいことでは無い
介護が必要な年齢になってから
田舎に来るなんて
そんな勝手なことせんといてくれ
そんな発言に違和感持ってるから
この記事を書きはったんです
たまたま良いタイミングで
こういう事があったから
過去の発言はどうなの?
チクリと刺したんです
別にこの記事自体は
めちゃくちゃ非難してる
訳でも無いですやん
こんな発言だったから
新聞コラムとしては
どうなんやろな?
それくらいの話なんですが
わざわざ
「断じて許すことは出来ない!」
と言って
公文書・・・しかも
京都新聞の偉い方に対して
こんな文章を出すのか?
市長たるものが・・・・
これは完全に恫喝でしょう
強い立場の人物が
こんな事をしたらあかんですよ
絶対に!
毎日新聞もそうですけれども
市長という絶対権力があり

嫌な報道だったとしても
ちょっと石田さん
勘弁してや
そんな意図と
ちゃうねんで~
それぐらいで済む
話なんですよ
それを、わざわざ
公文書にして送るのか?
こんな事をする行政
無いですよ!
僕もいろいろ
調べてますけれども
いろんな新聞社にも
新聞記者にも話を
聞いてますけれども
こんな事される
いわれはありません
異常なんですよ
マスコミの報道に対してですね
完全に嘘八百を書かれたら
愛人いないのに愛人がいるとか

人殺してないのに
人殺しやとか言われたら
それは文句言うても
良いと思いますけれども
一意見に関して
一コラムに対して
僕は
そんな風に言うたつもりはない
っていうのも分かるし
年寄りが年いってから
移住しないで欲しい
そういう意見も
あるのは理解はできますが
それに対して
「断じて許すことができない」
と言って
遺憾の意を表した
書類を出すなんて
行政のトップが
やる意味が分からないですよ
これは権力を笠にして
脅しをかけているとしか
僕には思えないです
これだけじゃないんですよ
この令和元年は結構
市長発言が問われた時期だったんです

令和元年5月1日の
市長コラム問題
皆さん覚えてますか?
多々見市長が
ドクターTの独り言
広報まいづるで
ドクターTの独り言という
令和元年
一発目の広報舞鶴で
少数派の意見は
聞かれへんと
コラムで書いてるんですよ
これはどうなん?
みんな大騒ぎした
舞鶴市が
市長が少数派の意見を聞かれへん
聞くことなんかできへん
少数派の意見は通らへんと
コラムで断言したんですよ
それについてですね
各紙マスコミや市民が
それはおかしいだろう
少数派の意見が聞かれない
少数派の意見が通らない
なんやねん それは!
皆が怒った
その中で
もちろん僕もSNSや
ホームページを通じて発信しました
色んな人が発言してました
舞鶴市民新聞
亡くなられた田中啓介さんも
おかしいよって言ってました
京都新聞の石田さんも
おかしいと
言うてはったんですよね
ちゃんと記事を
京都新聞の紙面でも書いておられた
そういう発信をされてたんで
その恨みでやったとしか
思えないですよ

同時並行的に
市長コラム発言を
問題視したところは
全部、舞鶴市から叩かれてます
僕も叩かれましたし
舞鶴市民新聞もそうやし
田中啓介さんに関しては
当時、FM舞鶴でラジオ番組を
持ってはって
FM舞鶴の
放送に対してクレームが入ったんです
舞鶴市から
だからこの時の
表向きだけを見ずに
裏を知るとですね
舞鶴市が総力を挙げて
多々見市長の発言を
問題視する市民を
叩きにまわっていた
FM舞鶴に関しては田中啓介さんが
ラジオ番組の放送枠を買って
ずっと放送してたんで
FMまいづるさんは
関係ないというか
関係ないんですけど
FM舞鶴から買ってた
ラジオ放送枠に対してですね
舞鶴市がいちゃもんをつけて
あの番組やめろって
圧力掛けてたんですよ
そんな感じだから
この時、既に多々見市長は
おかしかったんですよ
もうヤバイっすよ
ほんまだから
こんな事をやってる
この発言があって
その後、石田記者は
舞鶴からいなくなりました
しばらくしてから・・・・
はっきりいいます
京都新聞は圧力に屈した
市長の圧力に対して
京都新聞は屈したんだと
僕は思ってます
多くの
今回の事を
僕の知っている関係者
皆がそう言う風に思ってます
その事件があって
この言論弾圧の成功
恥ずべき大成功があって
この次にある
市民への言論弾圧や
毎日新聞の殴り込み襲撃事件まで
発展しているんです
今回の事件が
今後の事件につながるんです
これがほんまに
今まで隠された
真実なんですけれども
ようやく秘密にされた
文章を入手しまして
公にすることができました
僕は
ほんまに小学校の時か
新聞が大好きで
毎日欠かさず
新聞ずっと読んでるんですよ
コラムを読むのも好きです
それなり
新聞の文章を読む
読解力はあると思います
今も読売新聞と毎日新聞
二紙を購読して
全部、読んでいると
色んな考え方を
知ることができます
毎日新聞でも読売新聞でも
ほんまに
同じ新聞なのか?と思うくらい
いろんな意見が書いてあるんです
多様な意見を取り入れて
頭の中に入れる
こういう考え方の人も
居るんやと思い
それで我が身を振り返って
こういう風に思う人が
おるんやったら
ちょっと言い方を
変えなあかんなとかね
多々見市長が
本来の意図と違ったことを
切り抜かれた
切り取られたと
思うのなら
それは市長が反省して
そういう風にとる人が
おるんやと思って
言葉を改めなきゃ
いけないんですよ
本来なら市長が反省して
改めるんです
俺こんな発言してたんや・・・
ちょっと言葉が過ぎたなーって
誤るのが本来あるべき姿ですが
それを逆に叩いてですね
断じて許すことは出来ない!と
脅して無くそうとする
新聞紙面を撤回しろと言うんですよ
記事の撤回と謝罪を強く求める
これは完全に脅しでしょ!
女性記者に対して・・・・
ほんまにありえますか?
男に対してでも大概ですが
女性記者に
こんな仕打ちをするなんて
ありえないですよ!
ほんまにね
僕なんかは
高齢者を
どんどんどんどん
活用しようという派なので
僕はほんまに
多々見市長の発言
年寄りばっかり
移住してくるのは
あまり好ましい事ではない
介護が必要な年齢になってから
田舎に来るなんて
そんな勝手なことせえへんといて
という発言は到底理解できません
言ってることに関しては
そういう考え方もあるよね~
っていう風には
思いますけれども
あのね・・・
言うとますけど
舞鶴市にお年寄り
何も縁も縁もない
お年寄りが移住してくる事など
そうそう無いです
元々舞鶴に住んでいたとか
両親の介護の為に帰ってくるとか
そんなんです
縁もゆかりもない人間がですよ
舞鶴に帰ってくる事は
そうそう有りません
ほんまに極一部ですよ
普通は
故郷だから
舞鶴に帰ってくる
それはええやん!
故郷だから帰ってくるのええやん!
年取って東京で働いて
お金を持って
舞鶴に帰ってきてくれたら
ええやん!

人生の最後を
舞鶴で終了してもらったら
それでええやないですか!
何があかんの?
やっぱね
都会で働いて得た知恵や
知識を駆使して
人脈を駆使して
舞鶴を盛り
上げてくれたら良いのに
なんでこんなことを言うんですか?
あほちゃうか?
舞鶴市がやってる
移住促進 定住促進政策
あんなん
逆にあんなんの方が
生活できる力が無い人が
ばんばんばんばん
舞鶴にやってきてるんですよ
僕も

一回、調べたことが
あるんですけども
全国各地で
移住 定住促進を
実施していますが
こんな事を言うたらあれやけど
ほんまに生活できへん人が
一年間の
家賃タダにつられて
来る人もいるんですよ
実際問題
皆が皆
そうじゃないですよ
電話はなってますけど

電話切れました
僕は一回 昔ですが
多々見市長と飲み会の席で
お話した事が
あるんですけれども
こんな事になる前ですよ
普通に一般人の時だったんですけど
その時に多々見市長が
言ってた事は
商店街の振興について
言うてはったんですけれども
自分が医者になって
金沢から舞鶴に来た時に
商店街に買い物に行った
商店街に買い物に行って
お店に入った
そうすると中の
お店の店主がですね
声をかけることもなく
ずっと隅っこの方で
私が(多々見市長が)
何を買うか
ずっとこう観察してた
あの隅に隠れて
万引きでもするんちゃうか
みたいな感じでずっと見てた
なんて
この舞鶴市で商売してる人間は
駄目なんだ~
みたいなことを言うてました
こっちからすると
舞鶴あるある~
だよなっていう風に
思うんです
それに対しては
多々見市長は舞鶴市以外の店なら
普通やったら声かけるやろ
お客さんが来たら
声かけるやろう
ちゃんともっと
売り込むやろって
だから
商売のやる気が無いんだ
みたいなことを
商店街の
連中は
舞鶴で商売する気が無い
みたいな事を言っていた
ほんまに
舞鶴に赴任した直後の話ですから
何十年も前の話なんですけども
何十年も前に
違和感を感じた事を
ずっと根に持って
言うてはる訳なんですよね
だからそれぐらい
性格が悪い
しつこい
まあまあ
この商店街の話は
舞鶴市あるあるだと思いませんか?
そんなもんやろな~
だからどうなん?
みたいな感じです
いろんな商売のやり方が
あると思います
金沢と京都と違うと思うし
京都府内でも舞鶴と
京都市内でも違うと思うし
また大阪やったら
全然違うと思うし
いろんな地域の
いろんな考え方があって
世の中が回っている
お年寄りがどうこうっていう話も
それは
各市町村の自由じゃないですか
みんな舞鶴に住みたい人は
全部 舞鶴市に来てもらったら
それでえーやん
わざわざ否定する事も無いんですが
わざわざコラムで
書かれるような失言をした
やっぱね
こういう失言が多いんですよ
色々、新聞記者とも
話して聞いてると
やっぱり市長の定例会見は
失言のオンパレード
こういう事は
よく有るらしいですね
兎に角
石田真由美さん
京都新聞の記者さんの
書いたコラムに対して
「断じて許すことが出来ない」
そんな恫喝文章を書くような
舞鶴市政  多々見市長って
これどうなんですかね?
記事の撤回と謝罪を強く求める
勘違いしてますよ!
多々見市長
そんな感じで
はっきり言いましょう
もう狂ってます
こんな人をトップに
置いといたらあかんのです
多々見市長を今、必死に支えている
堤 三輪 川端
この舞鶴の4悪人
ほんまに皆で
市民の皆で
なんとかしていきましょうね
新聞記者の方も
こんな方々に
ビビってたらあきませんよ!
僕は前に言いましたが
ジャーナリストに憧れて
新聞記者に
なりたかったんですけれども
あんまり賢くなくて
新聞記者にはなれませんでしたが
今は代わりに
YouTuberとして
舞鶴の事件を報道しています
はっきり言っときます
僕はなんの圧力も受けてません
嫌がらせはされています
色んな嫌がらせ
嫌がらせはありますけれども
You Tube報道に対しての
圧力は無いです
ビビったらあかんよね
ちゃんと一歩突き抜けたら
一歩突き抜けたら
こんな圧力
嫌がらせはあっても
圧力は無くなります
どうなるか
わからへんけれども
そんな感じでマスコミの皆さん
頑張ってください
勇気を出して
報道お願いいたします
はい以上
終わりたいと思います
それでは!

【舞鶴】舞鶴市の借金返済額は年間38億1130万円 【森本たかし】 #やばいぜ舞鶴  #舞鶴 #Shorts

森本たかしです
舞鶴市の借金は 369億1135万円 ありますが
年間の借金返済額は 38億1130万円
これを全部 私達の税金で 返済しております
やばいぜ舞鶴


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【舞鶴】舞鶴市の借金は369億1135万円【森本たかし】 #やばいぜ舞鶴  #舞鶴 #Shorts

森本 たかしです
舞鶴市の市制収入は 113億円
借金も多くて 今の舞鶴市の借金は 369億1135万円
市税収入の3.26倍の 借金なんですよ
これは 年収が 500万円の方なら 1630万円の借金が あるって事なんです
やばいぜ舞鶴


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【舞鶴】多々見市長が毎日新聞本社を襲撃した事件【森本たかし】 #やばいぜ舞鶴  #舞鶴 #Shorts

森本たかしです
毎日新聞に舞鶴市の 不正を暴かれて
新聞報道された 腹いせに
多々見市長が 部下を引き連れて
大阪の 毎日新聞本社に 殴り込みに 行きました
報道した 新聞記者に対して
罵詈雑言を 浴びせかけた 事件があります
やばいぜ舞鶴

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失われた1億8000万 完全解明まであと一歩 FMまいづる電波塔事件 重大な新資料を入手

FMまいづる電波塔事件で新しい証拠書類を入手しました。
その書類は市担当者の出張記録です。
出張記録には今まで市民に隠された新事実が記載されています。
舞鶴市民として京都府民として日本国民として
このような税金の使い方 あっては絶対にならない事の数々
白日のもとにさらけ出します。

やばいぜ舞鶴
森本隆ならこう変える
今日は2022年7月21日 木曜日
今日はFM舞鶴の問題を
追及していきます
FM舞鶴の問題
真実により一歩
近づきました
完全解明まで
あと少しです
すごい進展がありました
これはですね
新しい情報公開資料を入手しました
私が分析してみた結果
やっぱりそうだったんだ・・・
そういう証拠が
見つかりましたので
皆さんに
お伝えしたいと思います
とんでもない
この人たち
税金をどう思っているのか?
ほんまに1億8000万円ですよ
1億8000万円の
工事の失敗を誤魔化す
舞鶴市役所で
それに加担する
人たち全員の
名前が分かってきました
まあとんでもない
自分たちの責任を
免れるために
いろんな工作をしている事
必死のパッチの裏工作の内容が
判明しました
今からお伝えしたいと思います
FM舞鶴の話は
過去動画を見てください
たくさん今まで
長い時間かけて
やってます
1億8000万円をかけて
FMまいづるの
ラジオ電波を中継する
中継局を作ったんですけれども
それがまともに稼働してない
追加で税金を費やし
今は何とかラジオが
聞ける状態になってる
みたいなんですけれども
本来の目的
用途とはもう全く違った
使われ方をしています
ほんまに
私達の税金1億8000万が
無駄に使われたのに
誰一人 責任を取らない
市役所の担当者
電波塔を設計した人間たち
誰一人
責任を取ってない
1億8000万返せや!
俺たちの税金を
この事について
お話したいと思います

出張命令書
出張の記録まで
調べています
担当者の出張の記録までを
調べてですね
担当者の行動を全部調査しました
その記録の中で
新しい証言が出てきました
まずは組織の問題点から
行きたいと思います
FMまいづるに関連しているのは
いつもの
三輪 紀子ですね
三輪紀子
その上司 部長である
川端 常太
市長公室長は部長扱い
川端常太
その上司の副市長の堤さん
堤 川端 三輪
私のYou Tubeを賑わす
人達です
堤副市長は
最初の頃によく出てましたけれども
パーム油発電の件で登場しています
最近は悪いことしてないのかな?
と思ってたんですが
案の定
ちゃんと名前と判子が出てきました
堤副市長が決済者として
記載されています
三輪 川端 堤
多々見市長を支えるこの3人が
実行していた
裏で動いていた事がわかりました
実際にFMまいづるの問題を
事業の担当者名
いろいろと
名前が出てきました
この3人以外に
広報広聴課の係長の言上さん
山内さん
資産マネジメント課の
高井さんたち 
3人が実働部隊
実働部隊として動いてたのは
三輪 言上 山内 高井
この4人が実働部隊
その上司として川端と堤が
控えていました
これを組織図と
照らし合わせてみますと
技術職がいません
FMの電波塔を作るには
専門知識が必要な事業です
にも関わらず
役所の中に専門知識を
持った人間がいない
すべて文系の職員が
事業を行っている
技術畑の職員が1名も入らないのに
FMまいづるの電波塔の様な
高度な事業の管理ができますか?
普通の建物を建てるにしても
素人では
なかなか管理はできません
それなのに
特殊な電波を扱う
事業に対して
素人がいくらやったって
出来るわけがないんです
打ち合わせに
入ってないですよ
技術系担当者が・・・・
だから心配するんです
FMまいづるを運営する
財団法人 有本積善社が参加した
打ち合わせもあるんですけれども
肝心要の打ち合わせには
有本積善社を
参加させてないんです
それは何か問題が
あるからやと思います
FMまいづるを
打ち合わせに参加させずに
舞鶴市と国の担当部署だけで
打ち合わせしています
近畿総合通信局 近畿経済産業局
舞鶴市が打ち合わせを
してるんですけども
肝心要の打ち合わせには
舞鶴市側は技術者を入れずに
行っています
これが大きな失敗の原因であること
絶対に間違いないです
だからこの1億8000万の損害は
人災です
舞鶴市役所の担当者が
全然、技術のことを
理解出来なさすぎて
これは発生するのが当然の失敗です
組織的なもんです
組織的な大失敗です
技術的な事が
わからない人が担当したら
それは失敗するわなぁ~
見てたらわかりますよ
まだこの人達より
僕の方がやれる自信があります
僕も建築設計をやってたんで
やって良いこと
悪い事は理解できます
僕ならば
必ず専門の人間を連れていき
必ず打ち合わせには
参加させるようにします
けれども技術職には
打合せに参加させず
自分たちの失敗を隠すために
FMまいづるを除いて
打ち合わせを積み重ねて
失敗したのがよく分かる
これ見てたら
打ち合わせ
出張記録を見てるとね
これが大きな失敗の原因なんです
証拠書類として
たくさん資料があります
資料は概要欄に貼っておきます
近畿経済産業局と
近畿総合通信局との協議
相手方
電波検査官と話をする時に
ほんまにど素人である
舞鶴市広報広聴課 三輪 言上
資産マネジメント推進課 高井係長が
打合せしています
素人が
プロと話ししてるんですよ
そりゃ~
打ち合わせはうまいこといきません

赤線でチェックしてるんですけれども
ここのところがすごく大事
読みますね
7月末に事業を完了で
検査を受けるはずであったが
試験放送の結果が予期せぬ事情で
合格基準に達し
ないことが分かった
関係機関とも協議をして
加佐については
有線で送信することにした
新聞においてFM舞鶴は
無線での送信以外は
考えられないと発言されているが
事業期間のことや
自然条件の影響を受けやすく
不安定ということも考慮すると
有線だと考えている
はい
ここで一つバラしております
自然条件の影響を受けやすく
不安定ということも考慮すると
有線にする
議会委員会で
五老ヶ岳にある無線用の送信機と
中継局の無線用受信機を
無駄にしないため
市が予算を確保し
調査し中継局の
整備をすると説明した
ここからです
7月末で
事業完了となると
無線用の機械が過剰な
設備投資と判断され
補助金返還となる
恐れがある
市としては何としても
それは避けたいと思ってる
これは舞鶴市側の発言なんですけれども
その後に
近畿通信局の方から
受信レベルが悪いということは先に
検知出来なかったのか?
中継局を作る前に
場所の再検討は出来なかったのか?
という質問しています
なんで失敗したの?
ちゃんと調べる事は出来たはず
近畿通信局が問いています
当然ですよね
舞鶴市の回答は
「通信局から許可を頂いたので
受信が可能だと判断していた」
舞鶴市側は
「通信局から許可もらったから
受信が可能だと判断していた」
いや~
そんなわけないですや(笑)
許可は許可
実際にどうなるのかは
それは現場が
やらなきゃいけないんですね
許可通れば全部OKだと思ってる
そんな人、普通いませんよ
その後、マージンが
少なかったことは事実だが
これは余白が少なかった
という意味だと思います
マージン=賄賂?
では無いと思います
コミュニティーFMの無線回線は
告示されていない情報で
机上結果しか無かったという事です
これは
紙の上の判断でいけると思い
勝手に判断したっていうことです
現場行って調査してないんですよ
現場行ってちゃんと
普通は電波が届くかどうか?
調査をしていません
机の上だけで計算して
いけるやろ~
これやったら行けるんちゃう?
それだけで
電波塔を作ったんです
通信する電波が届くか
届か無いのかの判断を
現地調査をせずに
机上だけでやったと言っていますが
その前に
たくさんの税金を使ってですね
検査を行っています
調査してるんですけれども
それは有線用で
調査してるんですよ
有線用の調査はしているのに
急激に難易度が上がる
ハードル上がる無線では
何の検査もせずに
机上だけでいけると判断している
意味ないですやん!
逆に有線の方が
逆にその検査
調査をしなくても良いのに
絶対に調査いないといけない
無線の調査をしていない
そういうことをやってる
もうほんまに
基本的なものが出来てない
一般常識 ちょっとでも技術的な
事がわかる人間だったら
それは無いやろという
ほんまに極当たり前
何らかの技術を
やってる人間からすると
一般常識の範囲内
この人達
舞鶴市役所の担当者は
理解しておらず
勝手に決めて
やったから失敗しています
それは失敗して当然の結果です
次があるんですけども
7月 加佐は
有線で受信するという事で
完結させるのか?
近畿通信局から尋ねられています
舞鶴市側は補助事業上
無線用設備は
過剰設備と判断されるので
市としては出来れば避けたい
補助金が返還にならないような
手続きは無いのか?
これは抜け道を通信局の方と
相談してる協議内容なんです
通信局

近畿経済産業局
資産エネルギー環境部と
近畿総合通信局の放送部の方に対して
失敗したんです
すいません
ごめんなさい
でも補助金は返したく無いです
何とかする方法無いですか?
そういう打合せです
裏の協議内容がでてきたんです
皆で補助金返還を
何とか阻止しよう
なんとか無くそうという話を

しております
良いように捉えると
補助金返還(ペナルテイ)を
無かったことにしよう
みんなで協力してるようにも見えます
ですが私達、市民から見たら
完全な隠蔽工作ですよね
これはみんなで
隠蔽工作をしてる
これはおかしいんじゃないのか!
はっきりと思います
この事業はですね
1億8000万の内
2000万円は
舞鶴市の市民税で
1億6000万は国税です
国庫から出ております
でもね
舞鶴市役所の人たちは
市民税と府民税と国税
分けて
扱い方を変えてるんです
国税や府民税に関しては
勝手に好き勝手使っても良い
そんな風潮があるんですよ
だからこんな事になるんです!
まだ市民税に関しては
結構、慎重に判断してるほうなんです
市議会の方でも
でも市議会でも
国や京都府から降りてくる
お金(税金)に関しては
無頓着であるだけ使ったらええんや
みたいな感じなんです
だからこんな事になるんです!
税金の使い方がおかしいんです!
でも府民税も国税も
私たちの税金 原資です
みんなが負担して税金を支払っている
税金をこんな風にいい加減に使う
舞鶴市役所どうなんですか?
ほんまに税金の使い方
貴方たちおかしいですよ!

こういった事があり
元々から電波が届かない事が
判明したので
それを誤魔化す為に
有線で舞鶴市の税金を追加して
別の中継局を作り直します
という話をしています
その時に有線放送に
変わる事に対して
なにか問題点はありますか?
舞鶴市側は質問しています
近畿総合通信局の方は
中継回線として
有線放送についての基準は無いが
中継局としては
安定性と信頼性が条件となる
これを満たさない限りは
補助金返還はありえます
そんな話の内容が
この書類に記載されています
You Tube概要欄に
貼り付けておきます
見てください
内容は難しいですよね
全体像がつかめないと
なかなか難しいんですけれども
結局はですね
まとめますと
僕が言いたいのは
この事件に関しては
ほぼほぼ
人災です
全く技術的な知識がない人間が
全部を担当して
打ち合わせを繰り返した
失敗しても尚
打ち合わせを
知識がない人間が
やり続けた
肝心要で本来
管理運営を行うはずのFMまいづる
有本積善社は蚊帳の外に置いといて
自分達(市役所内部)だけで
中身を全部決めていった
素人が建設計画を進めて
電波塔を作った
だから失敗した
担当者の上司は
堤副市長 川端常太市長公室長
上に控えて事業を管理していた
ということです
まずそれが一つめ
次にですね
実際、書類上で認めてるわけです
自然条件の影響を受けて
電波の状況が不安定
FMまいづるの無線放送に関しては
全く聞こえないのでは無く
晴れの日やったら電波が届く
雨の日は電波が届かない
雪の日も届かない
嵐の日も電波が届かない
そんな感じなんですよ
そもそも電波って
そういうもんやと思います
でもですね
もともとこの事業は
防災用として作ったラジオ塔です
災害時 大雨や台風
嵐 大雪の日に
電波が届かないのは
全くもって
存在意義がない
本来の目的として存在意義がない
無線の電波塔を作ってしまったので
それを回避するために
近畿総合通信局と打ち合わせした
その中で一番
重要視されたところは結局は
舞鶴市の失敗で本来は補助金を
返還しなきゃいけないんですが
それを阻止するためやり方
対応の仕方を
内々の関係者で協議した
監理 運営者である
FMまいづるを除いて
裏工作で
補助金をなんとか
誤魔化そうと
みんなで考えて対応したのは
市税2000万円を追加して
出来た新しい舞鶴の電波塔です
その中でも
近畿通信局の方が出した
条件としては
新しい中継局
作り直す電波塔に関しては
明確な基準は無いんですが
中継局としては
安定性と信頼性が条件
それは当然
放送設備が安定も信頼も
無かったら
放送設備とは認められて無い
当たり前ですね
その当たり前に
乗っかるために
古い電波塔を移設して
有線でつなぎ無線も直した
でもそうすると
無線が使える状態なら
※言い間違いです
安定性も信頼性もあれば
無線で対応したら良いのですが
※言い間違いです
無線が信頼性がないから
仮だった有線のままで運用している
本来なら有線放送で
一旦つないで運用し
無線放送が安定したら
無線放送に切り替える約束で
舞鶴市の税金2000万円を
追加しましたが
無線放送の品質が安定しない
信頼性が無いので
有線のまま 運用している
これが大体の原因です
でも すいません
間違えました
失敗してしまいましたと
失敗を認めると
補助金の返還が発生する
1億6000万円の返還が発生するので
失敗をごまかすために
裏工作をやっている
工事の失敗がばれるのが嫌で
関係者を脅して黙らせている
私たちが提出した
住民監査請求を無かったことにした
毎日新聞の本社に
わざわざ市長が出向いて
怒鳴りこんで
報道機関を黙らせようとした
こういった内情が全部
表になってきました
すごいでしょう!
出張記録まで
調べています
担当者、本人たちの言葉で
記録が残っています
実際にこの事業に加担した
本人たちの言葉が記載されています
これも間違い無い
ほんまに
これで大体の謎は解明しました
残ってる謎は
元々は有線方式で
放送するはずだったのに
急に舞夢という高齢者施設に
無線設備を作った経緯が不明です
その謎に関しては
仮説があります
完全に今まで話の流れから
流れを読み解くと
国の補助金が出る
10/10の補助金が出るから
別に舞鶴市の負担では無いので
ええ設備をつくれのなら
良い設備を作っておこう!
過剰に高い設備でも
国の税金を使うので
高い設備を買っといたら
ええねんという事で
無駄な設備
本来は有線で計画していたのに
高い無線の設備を購入した
電波塔を設置した
場所の選定に関しては
これは確証はないんですが
なぜ老人養護施設の舞夢に
設置したのか?
その理由は書類には
記載されていませんが
単純に多々見市長の
知人女性
知人女性が管理している
施設の中に作った
ただそれだけだと思います
舞夢に電波塔を作った理由は
多々見市長の知人女性が
監理をしている施設だから
作った
ただそれだけやと思います
そのために
皆が右往左往する事になり
市税2000万の追加工事の前は
国税1億6000万ですね
1億6000万の工事を
失敗した事に関して
普通は設計業者が
賠償するもんですが
舞鶴市は設計業者を訴えない
なぜか?
1億6000万も積んでるのに
失敗の責任を
誰もとらないのは何故か?
さっき述べたように
舞鶴市側の重大な失敗はあります
もちろん素人が
すべてを担当して
行ったことも大きな要因では
ありますけれども
今までの私のYou Tube
動画を見てもらうと思うでしょう!
抜かれてるんじゃないか?
1億6000万円
持ちつ持たれつの関係だから
言われへんのちゃうんかと!
1億6000万がちゃんと
適切に使われていたら
設計業者に対して
賠償請求を普通はしますよ
いくら素人が担当したからと行っても
設計事務所の責任も追求します
なんかあるんでしょ?
1億6000万の使い道
だっておかしいですよ!
元々有線で工事計画を進めていた
有線で調査もした
有線で
結んでいたら絶対に回線は安定します
そんなもん
調査の必要性は無いくらい
有線は安定します
それを、わざわざ調査している
国が10/10出してくれる補助金
全部が国庫から支払われるという事で
有線よりも高い無線設備に
変更しているんです
でも計画変更時に
何の検査もせずに
机の上だけで
現地調査をせずに設計した
回線が安定した
有線では調査を行っているのに
回線が安定しない
無線では調査を実施していない
意味が分からへんでしょ
調査費にも多額の
調査費が注ぎ込まれています
調査費用 
どこに消えてんでしょうか?
だから舞鶴市は何も言わない
住民監査請求
私たちと訴えを退ける
公明党の市会議員を使ってもみ消す
FMまいづるを脅す
毎日新聞を脅す
関係者を脅して黙らせる
ここまで真相が究明できました
この資料は概要欄にアップしてます
過去資料とも一緒に読んで
じっくり考えて
もらいたいと思います
堤 副市長 
川端 常太 市長公室町
三輪 紀子課長
この3幹部が
全く技術経験ない職員を使い
好きなようにしている
消えた1億6千万円
失われた私たちの2千万円
この行方 
絶対に究明してきたいと
思っております
あと少しです
よろしくお願いします

国際勝共連合