売国奴達の餌食にされた角川アニメのオタクたち 文庫山&赤れんがパークのアニメ施設誘致問題

やばいぜ舞鶴

舞鶴市民VS角川 艦これ問題 今回は 砲雷撃戦よーい イベント時の現場の裏側を事業者側の目線で お伝えします。
舞鶴の事業者に対しての沢山の誹謗中傷がネット 
特にツイッターで拡散していますがそれらに反論します。
私達、舞鶴の事業者がやっていたのは「おもてなし」なんです。
舞鶴市民が手掛けたおもてなしの内容にについて知ってください。

やばいぜ舞鶴

森本たかしならこう変える

今日は2022年10月11日火曜日です 

今回はカドカワ、艦隊これくしょんの話の続きです。

この動画に質問やご意見が有る方は問い合わせフォームからお願いします。

ちゃんとした質問でしたら

回答させていただきますが、流石に書き方が酷いコメントが多く回答する気にもならなくなってきました。

挙句の果ては街で見かけたら殴ってやるみたいなコメントまで

出てくる始末、これでは私も対応はできません。

カドカワを批判してファンから殴られちゃ溜まったもんではないですよね。

私達が脅しととらえたKADOKAWAの警告文の公開ですが、

悩みましたが流石に殴ってやる的な書き込みまでに

発展しましたので影響も大きく公開は断念せざる終えません。

ですので今後も非公開とします。

舞鶴で開催された砲雷撃戦というイベントの事をちゃんと知りたい方々

心配してくださってる方々への対応と思い、今までやってきましたが

ぜんぜん違う方向、私が普段対立してる政治勢力の方なんかも入りまじり

オタクのフリして悪口をコメントしてきたので正直、これ以上は

対応しきれませんのでご理解ください。

今回の騒動のそもそもの発端は

今、舞鶴市とウッデイハウスが事業を進めている文庫山で計画が進められている

カドカワのアニメショップ計画が発端となっています。

そのあたりも今回動画で説明させていただきます。

それでは始めます。

最初に

私の会社が知的財産権を侵しているとのネットでの書き込みがありますが、そんな事はありません。

完全に否定します。

砲雷撃戦よーいという8年前のイベントで私の会社が艦隊これくしょんの権利を侵害してるのではないか?

という指摘があり弊社でも調査しましたが8年前の事業でデーター等は残っていませんでした。

ですのでデザイナーとの話で多分こうだったと思う的な回答になります。

現在の社内基準に照らし合わせてこうだったと思うという回答です。

画像を見せながら話すればわかりやすいんですが、新たに突っ込まれてもかないませんので

画像は掲示しません。

ネットに出ていた弊社、販売サイト上の画像は打ち合わせ用の仮デザインで
ネット販売には使用していません。

テスト的に作った後、放置で削除してなかったデーターです。

別の方から先に指摘があったのでネットからは見えなくしています。

都合が悪いので削除したのではありません。

弊社の建築材料販売サイトにアニメキャラクターを掲載するのは

デザイン的に問題ありなのでそんな事は普通に考えてありえないことです。

誤って掲載されていた岩牡蠣とサザエのアニメキャラクターは、おそらくネット上でアップされているイラストレーターのご自由にお使いください的なイラストを使わせてもらったと思います。

弊社は基本的には有償のデーターを使い、なければフリー素材的なものを使っています。

商用利用不可の記載があるフリー素材は弊社では基本的には使いません。

岩牡蠣とサザエのアニメキャラクターが何のキャラクターなのか

私達には全くわからないです。

敵キャラとは聞いていますが見たことは無いです。

アニメを舐めすぎとか言われてる方もいますが、知らんもんは知らんのです!

他にもイラストレーターのもっとわかりやすい
メインキャラクターでフリーのイラストがあったと思いますが、それはあえて使わず
あえて舞鶴の名物(サザエ、岩牡蠣)を選択したのだと思います。
そのイラストをイベントで利用したかどうかまでは覚えていません。

8年前ですのでデーターは残ってないです。

岩牡蠣とサザエのアニメキャラクターに対して
艦これ運営に許諾は取ってないです
(8年前当時には許諾が必要な認識は無かったです)

実際に書かれた絵師さんを差し置いてこちらが独自に許諾を得ることは
それはそれで別の問題になります。

以上のことから8年前の社内のコンポアライアンス的に会社としては問題は無いです。

ただし今なら問題ありだとは思いますよ。

現在と8年前を比べるとコンポアライアンスも進化しており、より現代は厳しくなっています。

現代に合わせると過去のコンポラアンスは甘い部分もあると思いますが、弊社はその時代に合わせたコンポアライアンスは遵守しています。

ですので8年前の弊社に何か知的財産権の違反が有るのなら憶測ではなく、確固たる証拠を示して権利を所有する方が直接、私に申し出てくだされば対応します。

権利関係者以外の憶測にはこれ以上は対応できません。

もう一回言います

私が会社で知的財産権を侵しているとの書き込みがありますが、そんな事はありません。

もしも何か知的財産権の違反が有るのなら憶測ではなく、確固たる証拠を示して、

権利を所有する方が直接、私に申し出てくだされば対応します。

以後

権利関係者以外の憶測にはこれ以上は対応しません。

本題に入る前に今までのまとめをします。

知的財産権の違反があったとされる

舞鎮駆逐隊は私には一切関係ありません。

切り捨てとか言われてる方もいらっしゃいますが、私は今まで5分も喋ったことが無い方です。

殆ど知らん方を切り捨てるもヘッタクレも無いです。

もう一点大事なことですが、

砲雷撃戦よーいに関しては私は屋台出店のみ担当しています。

運営には一切関わってないです。

簡単に言うと外野です。

今回も外野の一人として意見を述べさせていただきます。

その上で私は知的財産権の侵害は駄目だと思っています。

ですので

舞鶴の事業者に知的財産権の違反行為があれば、

知的財産権の権利者が裁判でもなんでもおこしてはっきりと証明すれば良いと思ってます。

ですが私は今回の舞鶴の騒動の多くの部分に関しては、

ネット上であふれるオタクたちの意見の多くが間違ってると思ってます。

知的財産権っておたくの皆さんが思うほど簡単では無いです。

あきらかなコピー製品でもなければ争えばどうにでもなるレベルです。

私は会社で知的財産権関連を担当しています。

実際の実務者としての知識でこの動画で語っています。

本件以外にも舞鶴市内の事業者が過去~現在の間に、

カドカワから複数の警告文が届いたとの情報も入ってきています。

警告文が届いた事で舞鶴の事業者が手を引いたのは、

知的財産権の違反を認めたからではなく、めんどくさい

ややこしい事に関わりたくないから引いたんだと私は思ってます。

ですので

舞鶴の事業者が手を引いたのは知的財産権侵害を認めたのでは無く、

舞鶴の事業者が引いた=これ以上艦これに関わりたくない からです。

砲雷撃戦に関わった舞鶴の事業者の多くを守銭奴、盗人扱いするようなネットの書き込みに私は怒っています。

またその様な書き込みを助長させた、

脅しであると私が感じた カドカワの警告文 に係わる舞鶴市役所の

一連の対応にも怒っています。

舞鶴市民に対して弁護士使って脅しかけるようなややこしい会社

KADOKAWAなどに係わらなければ良いのに

民間イベントが無くなるとすぐに舞鶴市幹部がカドカワ詣でをして媚びへつらい舞鶴にカドカワアニメの限定グッズ販売を誘致し、その後の文庫山へのアニメショップ誘致まで決めるというなりふり構わぬ舞鶴市の対応が私は一番問題だと思ってます。

オタクの皆さん ご存知ですか?

舞鶴市が誘致している、

カドカワのアニメショップが計画されている文庫山の施設は、

すこし前まで、

お年寄り達の憩いの施設 レクリエーション施設でした。

それを老朽化を理由に年寄りたちを追い出し、舞鶴市がアニメショップを誘致しようとしてるんです。

その財源はなんと防衛費

私達の大事な防衛費を30億円もちょろまかして作ろうとしているんです。

防衛費ですよ 防衛費

北朝鮮からミサイルガンガン飛んでくる

ロシアは核ミサイルの準備してるし、中国は台湾を狙ってる。

そんな激動の時代に防衛費30億円つかって観光施設作って

中にアニメショップ作ろうとしてる舞鶴市。

これを非国民 売国奴と言わずしてなんというんでしょうか?

オタク共の大好きなゲームの中には売国奴は出てきませんか?

私は艦これのゲームはしたこと無いのでわかりませんが、現実世界の舞鶴市民は売国奴と戦ってるんです。

この舞鶴の艦これ問題の裏側では防衛費30億円も使った、観光施設計画が有ることも絶対に忘れないでくださいね!

この問題の裏には舞鶴の売国奴共が関わってるんです!

売国奴が作る施設に呼び込むターゲットになってるのが、

艦これのファンの皆さんなんです!

嘘でもフィクションでも無いですよ。

これは本当の現実です!

まぎれもない舞鶴で今おきてる問題なんです。

防衛費をちょろまかして観光施設を作ってる舞鶴市とそれに乗っかるカドカワに私は怒ってるんです!

貴方がたオタクは売国奴施設のカモにされてるんです!

今後、開催されるであろう、舞鶴市がKADOKAWAと進めている、

艦これの公式ショップと同時に行われるであろう公式イベント。

この裏には防衛費30億円の不適切な利用があることだけは絶対に忘れないでください。

前置き長くなりましたが、

今から話すのは、

屋台の出店者として見た砲雷撃戦よーいの裏側です。

舞鶴の砲雷撃戦よーいに参加された皆さん

どうですか?

舞鶴のイベントは楽しくなかったですか?

そんな事無いですよね?

めっちゃ楽しかったはずです!

ご飯も美味しかったでしょ?

舞鶴の人もお店も感じは良かったでしょう?

そりゃそうです!

私たちは最高のおもてなしをさせて頂いたと思っています。

私たちも楽しかったです。

先日も屋台の仲間と話してましたが、あのイベントは本当に私達も楽しかったです。

それは嘘偽りはないです。

金儲けにファンが利用されたとかネットに書き込んでる人いますが、

私たちは商売でやってました。

ボランテイアでやってるわけでは無いです。

だから金儲けのためにやってるのは否定はしませんが、

あそこまでのホスピタリテイはなかなか舞鶴でも見られないですよ!

私達、めちゃくちゃ頑張ってましたもん。

最高のおもてなしを毎回やってきたと思ってます。

なにか問題があれば全力で次には改善してきました。

舞鶴に来た艦これファンによろこんでもらえるように全力で頑張って来たのは

紛れもない事実です。

その結果、売上があがった、儲かったから更に頑張って皆で色んなこと考えて

おもてなしをさせていただいたんです。

舞鶴に来たお客さんに喜んでもらいたい

舞鶴の民間チームはただそれだけなんですよ!

過疎ってる 

若者が少ない舞鶴に若い子が来てくれるから、おっさんもおばちゃんも、

おじいちゃんもおばあちゃんも嬉しくて最高のおもてなしをした。

ただそれだけなんです。

正直言って、今も当時も艦これの事を深く理解してる

舞鶴の事業者は少ないと思います。

当時、舞鶴に来てくれたオタク達の意見を参考にして、

来てくれたお客さんたちによろこんでもらいたい一心で色んなことをしていたという点はあります。

オタク文化、二次創作ってなんなん?

全くわからない舞鶴の人たちなりに、その当時、手伝ってくれた若い子達のアドバイスを受けながら色々やってきた ただそれだけなんですよ!

だって誰もキャラクターとか知らんしゲームもしたことが無い

そんな人達が見様見真似で相談しながらおもてなしを

してたのが舞鶴の砲雷撃戦です。

人気が出てくる中で色気出してキャラクターに走るお店も出てきますが、

仲間内でそれやばいんちゃう?とかこういうのは止めましょうなど

注意し合ってたのも事実です。

お客さんがこういうグッズ作ったからお店に置いて~とか

そういうのもありましたし、イベントの主催者が使ってくださいと配ってたものとかも

あったはずです。

独自で絵師にお願いしてオリジナルイラスト書いてもらう方もいたと思います。

確かに、現在、2022年時点でのコンポアライアンスの感覚で言えば

過去に問題があった行為はあったかもしれませんが、

イベントやってた当時は私たちは私達なりに考えて

問題ないように配慮はしてきたんです。

当時の私達の感覚では何も非合法な事をやってる意識なんて全く無いです。

2022年 現在の皆さんがどう思うか?どう考えるかは別として

イベント当時の私たちは何も悪いことをしたつもりは無いんです。

ここからが大事ですよ!

よく聞いてくださいね

同じ二次創作のコミケ会場の近くにいたにも関わらず、

私たち、舞鶴の事業者の大半はコミケ会場には参加して無いんです。

私らは外で食べ物作って販売してた 

最初から最後までずーっと御飯作ってたんです。

だからコミケの中には入ってないし、どんな物が売っててどんな事がされてたのか?

全く知らないんです。

舞鶴の事業者の大多数が外でご飯つくって売ってたんで、二次創作文化がどうのこうの

言われてもそんなん知らんですやん・・・・

イベント終わった後に誰か捕まったとか問題行為もあったみたいですが

それは一部の不心得者が出ただけでどこでもありえる話ですし

舞鶴とは関係ないです。

舞鶴側の中心になったAさん達も皆さん、ネットで好き放題にボロカス言うてましたけど

あのイベントの裏方であちこちに頭下げてええ感じに進行させてのは、

Aさん達なんですよ

Aさん達は別にものを売るわけでもないので売上が有るわけではないのに、

舞鶴ファンの若い子が増えるのが嬉しくて、あちこちに頭下げて、

調整してできる限り沢山の舞鶴市民がおもてなしに参加してくれるよう

呼びかけた方達なんです。

めちゃくちゃあちこちに頭下げてくれてたんです。

コミケでグッズを販売してるサークルの皆さんたちにも

舞鶴の美味しい食べ物を食べてもらいたい、

舞鶴のイベントがあるのは人気のサークルさん達のおかげだと言って

サークルさん達は途中から並ばずにご飯食べれるようにしましたが

それもAさん達の発案です。

そういった事からも理解るように、舞鶴に来たお客さん達に不便かけないように

舞鶴を思いっきり楽しんでもらえるように裏で頑張ってたのがAさん達なんです。

そこは皆さん理解していただきたいです。

舞鶴の砲雷撃戦よーいというイベント

私達、舞鶴の事業者から見た景色は

私達のおもてなし、ホスピタリテイに

喜んでくれた舞鶴の大事なお客さん達だったんです。

これは紛れもない事実です。

以上が砲雷撃戦よーい

屋台のおっちゃんが見た風景です。

結果的にはイベントは消滅しました。

それは僕の知らない部分も沢山あったのだとは思いますが

とにかく無くなった。

その部分は私は殆ど知りません。

噂話程度でしか知らないですがとにかく

砲雷撃戦よーいが終わって僕らの

舞鶴の艦これは終わったんです。

砲雷撃戦よーいが 私ら舞鶴の事業者にとっての艦これでした。

それで終わりなんです!

その終わったイベントを蒸し返して悪さを企んでいる舞鶴市のせいで

またごちゃごちゃし始めた。

それに一石を投じたのが私の動画です。

以上終わり

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