【大スクープ】また負けた多々見軍団 舞鶴スポーツ協会事件は内部通報者が逆転大勝利しました

舞鶴スポーツ協会事件 また負けた多々見軍団 内部通報者が逆転大勝利

動画中に出てくる謝罪文書

過去投稿です

参考資料

おはようございます
やばいぜ舞鶴
森本 たかしならこう変える
今日は2022年4月26日火曜日です
今回、またまた大スクープです
どのマスコミも報道してない
大スクープを
今回、お届けします
また、市民が多々見軍団に
勝利したというお話です
皆さん聞いてください
ここに私の手元に届いた資料
三枚の画像
文章なんですけども
写真で撮った資料があります
この資料は第3者から
情報提供がありました
その内容について
今から詳しく説明させて
もらいたいと思います
この3枚の書類が今回
重要な鍵を握ります
入手経路は
秘密にさせてもらいます
中身は
本物の極秘資料で
第三者からの提供でございます
あろうことか
反市長グループの中で
一番ややこしい
この私の手元にこの
資料が届い事は
非常に喜ばしいことですね
よりによって
俺のところに届くと(笑)
凄く良い気分ですね
この資料は
多々見市政
全てを否定する文章です
しかも
多々見市長に絶対的な忠誠をはかる
多々見軍団が
市長が必死で行った隠蔽工作を
台無しにしてしまったと
という内部文書でございます
多々見市長が頑張って
色々隠蔽してるのに
多々見軍団が裏切って暴露したという
証拠の書類です
面白いですよねえ
舞鶴で権力を手にして
好き放題、悪事を重ねる
多々見軍団ですが
悪=めっちゃ強そうなイメージ
ですが・・・・
実は多々見軍団は
かなりのポンコツ集団です
めちゃくちゃポンコツです
市長の後ろ盾が無いと
存在すら危うい
最弱だと
私は思っております
どれぐらい弱いかというと
今の阪神より弱いと思います
要はメチャクチャ弱い
阪神ファンの皆さん
すみません
阪神より弱い
ポンコツ集団なんですけれども
今までは鉄の結束
多々見市長の元
鉄の結束によって
様々な市民いじめを
働いてたんですけれども
最近はタガが緩んで
市長の命令すら
まともに実行できなくなっております
そればかりか
自分自身の保身のために
市長を裏切る幹部が
ついに出てきました
それがこの書類
この書類を出したのは
舞鶴スポーツ協会です
この文章には
舞鶴スポーツ協会の幹部が
保身のために
市長を簡単に裏切った
その様子がこの文章から
読み取れるのです
それでは話を進めていきますね

去年の5月からやばいぜ舞鶴
毎日新聞、舞鶴市民新聞
コモンズが報道している
舞鶴スポーツ協会事件に
大きな進展がありました
舞鶴スポーツ協会は
その名の通り
舞鶴のスポーツ団体の
頂点に君臨している
舞鶴スポーツ界の利権を
一手に担う団体で
会長の内藤行雄さん
という方は
元高校の校長まで務めた人物です
その他の役員も
元教職員や元役人
市役所人間など
完全な舞鶴市の天下り団体です
舞鶴スポーツ協会は
舞鶴市からなんと
年間、約1億円前後のお金を手にして
税金を投入され
舞鶴市のスポーツ施設の管理を
一手に管理する
舞鶴のスポーツ団体のトップ
利権団体なのです
1年間で1億円が協会にわたり
指定管理などを行う
巨大な組織なんですけれども

天下りの幹部はごく一部の人たちです

舞鶴スポーツ協会に勤務する
一般の職員さん
天下りでは無い一般職員さんが
去年の5月に内部告発を行ないました
これに関しては
過去動画や私のブログで
紹介しています
概要欄にリンクを貼っております
詳細については概要欄から
リンク先を見てください
その中で
内部告発は
多々見市長と全ての市会議員に
対して行われました
その資料もここにあります
5月10日付け
多々見市長と全市会議員にむけて
送付された書類があります
これも概要欄にリンクを貼り付けます
内容は
1.法務局に届ける公的な議事録の捏造
2.落とし物(現金)の横領
3.個人情報等の不適切な取り扱い

4.組織の私物化

5.その他多岐にわたる杜撰な運営

6.内部告発を行った
人物に対してのパワハラ
について内部告発しました
この文書を多々見市長と
舞鶴の全市会議員あてに
文章を送っています
ですが、この内部告発は
殆ど表に出ることはなく
舞鶴市役所の圧力によって
隠蔽されようとしました
ですが
マスコミ
毎日新聞と舞鶴市民新聞の
報道により
この事件は表面化しました
その結果
市議会で一度だけ質問が行われました
市議会で質問にあがりましたが
舞鶴市の圧力が強く
以後の報道は
舞鶴市民新聞では報道されなくなった
毎日新聞とコモンズ
私のやばいぜ舞鶴だけが
この事件を訴えるように
なったんですね
様々な圧力が続きましたが
この内部告発者は
一生懸命に調整を行い
7月9日には正式に内部告発文書は
正式に舞鶴市に受理されました
公的に内部告発として受理されました
その後
長期間にわたり内部告発は
放置されることになりましたが
ようやく12月3日に
内部調査の結果が舞鶴市から
返答されましたが
最悪の調査結果でした
ここに書類があります
内部告発の書類を出したのが7月9日
調査期間は
7月21日~11月16日までの期間
返答されたのは12月3日
ここに回答があります
これは本当にずさんな調査で
表紙を
除いて2枚だけの文章
これは
内部告発をされた方に
送付された書類です
こちらは舞鶴市民向けの文章は
たったこれだけです
この1枚に満たない調査結果が
舞鶴市役所のホームページに
掲載されましたが
すぐに
ホームページのリンクからは
外されています
一瞬だけホームページに
掲載されました
大変杜撰な調査結果です
内容に関しては
1.法務局に届ける公的な議事録の
捏造に関しては内部調査を待たずして
市長が事実関係は
完全に認めました
その上で悪意はなかったとして
市長自ら
不問に付す
と宣言して
無かったことになりました

公的な法人ですから
法務局に議事録
議事録を提出しなければなりませんが
理事会を開催していないにも係わらず
理事会を開催したことにして
議事録を勝手に作って
法務局に提出して
これは公文書偽造になるが
私文書偽造になるか
分からないですけど
文書偽造です
それを
市長が友達だからと
無かったことにする
市長が不問に付すと
宣言して終わりになりました
それも大概だと思いますが
それは置いといて
その他
落とし物(現金)の横領
個人情報等の不適切な取り扱い
組織の私物化
その他
多岐にわたるずさんな運営も
調査しましたが
問題ないと舞鶴市は判断しました
調査には弁護士も入っております
担当した弁護士を調査しましたら
医療関係専門の弁護士が
なぜか調査担当になっていた
医療専門弁護士が調査を行った
医療=多々見市長ですから
多々見市長の
お気に入り弁護士さんだと思います
多々見市長、配下の弁護士たちが
調査をおこなった結果
何も問題がない
という結果になりました
6.最後の内部告発を行った人物に
対してのパワハラ行為に関しては
調査すらせず
回答はされていません
調査文書には一切、
触れられていません
完全に無視されております
内部告発には
この部分を調査をしてください
と詳細を記した文章を
送ってるにもかかわらず
内部告発者に
対するパワハラに関する調査は
一切ありませんでした
調査されてないのです
ガン無視ってやつですね
残念なことに
たった一人で
内部告発を行った方
巨大組織 舞鶴スポーツ協会に対して
内部告発を行った方の
正義の訴えは
舞鶴市役所にも多々見市長にも
市会議員達にも届かなかったんです
その結果
内部告発をされた職員さんは
舞鶴スポーツ協会を退職に
追い込まれることになりました
一方で
舞鶴スポーツ協会事件を報道した
毎日新聞の塩田記者に関しては
多々見市長と
多々見軍団の堤副市長
川端 市長公室長
三輪紀子 広報公聴課課長
元公聴課課長を引き連れ
※現在は出世してふるさと納税担当
毎日新聞京都支社と大阪本社に
市長自ら
多々見軍団を引き連れて
乗り込んでですね
恫喝・罵詈雑言を浴びせかける
塩田記者を嘘つき呼ばわり
捏造記者として弾圧した
そのマスコミ弾圧の詳細は
公文書に残っております
これも
前に動画で放送していますが
めちゃくちゃ酷い
この件を報道した
塩田記者を嘘つき呼ばわり
ねつ造記事呼ばわりして
毎日新聞本社に出向いて
ボロカスに言うんです
狂ってますが・・・
その内容は4月6日の私の動画
超絶パワハラ 
多々見良三とたたみ軍団が
毎日新聞本社を襲撃していた
衝撃の証拠書類を入手しました!

に詳しく動画作ってますので
見てください
今のところ最悪じゃないですか
でもね
ここから一発
大逆転ホームランが生まれるんです
今から
最後に大どんでん返しってやつですね
とんねるずでしたっけ
大どんでん返し

それがこの書類です
この三枚の書類です
これが一発逆転ホームランをかました
この書類
ご丁寧にもここに
舞鶴スポーツ協会内藤行雄の
会長印まで押してます
これが
内部告発をされた方に対して
送られた内部文書です
文章中に
告発内容を全面的に認めて
舞鶴スポーツ協会の運営を
見直すと約束した書面です
他にはパワハラを行った
二名の詫び状まで
添付されている書類です
内藤行雄会長がこのようにして
舞鶴スポーツ協会を直しますと
全面的に認めた書類です
これはパワハラについての謝罪文書
上司2名の謝罪文書には
ハンコも付いております
この書類も
概要欄に貼っときますので
見てくださいね
いちいち読みませんが
完全に謝罪文章です

この謝罪文書が
発表されたことにより
12月3日に報告された
舞鶴市の内部調査結果が
誤りであった事は明白です
はっきりと
内部調査では問題無し
となっていますが
この書類では
舞鶴スポーツ協会の幹部は
全部、認めて
問題があった事を認めてるんです
これは内部調査結果を完全に否定する
全面否定する書類になっています
まぁほんまにね
何で今頃
こんな書類が出てきたのか?
その理由
多々見市長と配下の多々見軍団が
弁護士まで使って
一生懸命に隠蔽した事実
不祥事とパワハラを
無かったことにした
隠蔽が完了してから
舞鶴スポーツ協会は
「ごめんなさい」と言っているのです
これどういったことなんでしょうね?
全部が片付いた後
多々見軍団が勝利した後に
舞鶴市の内部調査の結果に反する
書類を出す必要は無いのですが
何故か謝罪文が出てきた
それは・・・
多々見市長と多々見軍団が
毎日新聞を襲撃してまで隠したかった
この衝撃の真実を
舞鶴スポーツ協会の内藤行雄会長は
全部バラしてしまったんですよ
これそれはなぜか?
今からお話します
実は、舞鶴スポーツ協会の
内藤行雄会長は
続投が決まってたんです
今年も会長を続投している
これだけの不祥事を起こしながらも
市長の後ろ盾があるから
舞鶴スポーツ協会会長の
続投が決まったんです
こんな酷い不祥事おこしたら
普通は会長を変えるでしょう
でも続けて会長をやってる
そこに落とし穴があったんですねえ
この内部告発者の方は
元々、組織の腐敗と
舞鶴市の隠ぺい体質に
嫌気が差してですね
退職するつもりで
いらっしゃったんですよ

それでも
3月末まではちゃんと
働くつもりでいて
頑張られていましたが
退職直前にまで及びながらも
労働基準法を守らない
舞鶴スポーツ協会に対して
嫌悪感を抱いておりました
様々な訴えにもかかわらず

舞鶴スポーツ協会の体制は
全然、駄目だし
舞鶴市も何もしない
市長も舞鶴市会議員たちも何もしない
それでも嫌気が差して
舞鶴自体が嫌になってたんです
大変な嫌な思いを
されておりました
ですが
頑張って最後まで
勤め上げようと
頑張っておられましたが
今回の件は労働基準法的に
内部告発者が自らやめる必要は
全くないんですよね
内部告発をしたからといって
辞めさせられるわけでは無いです
舞鶴スポーツ協会の
内部告発をすることは
悪い事ではないので
法的には残れるです

舞鶴スポーツ協会が労働基準法を
守らないことに
あまりにも腹が立ってですね
労働基準局に通報をおこない
私が(内部通報者が)
退職しない選択も可能です
そういう権利はある
という事を
舞鶴スポーツ協会会長内藤行雄に
告げました
あまりにも酷すぎるので
最後まで戦うと
舞鶴スポーツ協会会長
内藤行雄に告げたんです
そうすると
自分たち(舞鶴スポーツ協会)が
内部告発者に対してパワハラや
行政からの圧力を繰り返して
やっと嫌な人間(内部告発者)が辞める
そう思っていた
内藤行雄会長は
それを聞いた瞬間に
震えだしたそうです
私は戦う
頑張りますと言ったら
急に震え出したんだそうです
確かにそらそうです
ようやく
目の上のたんこぶ
自分の出世や栄光に傷をつける
人物を追い出しが成功したと思ったら
まだ残るって言われるんですから
そう言うと内藤行雄会長の
様子がおかしくなった

急病にでもなったような
劇的な変化があったそうです
その後
内藤行雄会長と
告発者は交渉を行った
労働基準局に出向いて
舞鶴スポーツ協会事件全てを相談する
全てを
労働基準局に
告発しますと伝えたんです
もしくは
舞鶴スポーツ協会が
事件の全てを認める
パワハラを認めるのなら
労働基準局の相談は
考え直しても良い

そういった交渉を重ねました
全て
パワハラ含めて全てがおかしい
全部を労働基準局に告発するか?
それとも自ら認めるか
どっちらか?
二つに一つ
交渉を重ねた結果
出てきた書類がこの3枚です
止せばいいのに
内藤行雄会長は
舞鶴スポーツ協会の会長印まで付いて
パワハラを行った
子分2名の詫び状まで
添付しております
幹部2名のパワハラへの謝罪文と
内藤行雄会長の謝罪文
スポーツ協会を是正します
という文章です
これが完全な証拠になります

はっきり言って
多々見市長とその仲間たち
多々見軍団
この戦いには勝ってたんです
最後は粛々と追い出しをはかり
全部を無視を通せばよかったのに
最後の最後の場面で
内藤行雄会長の裏切り
自分の保身ですよね
労働基準局に言われたら
どうしよう?
ただそれだけの
ためにですね
この書類を出してしまったんです
本当に最後の最後に出しちゃいけない
書類を自らの手で書いて
部下にも書かしておわった
多々見市長、副市長、市長公室長
広報公聴課の課長に
毎日新聞へのカチコミまで行い
隠蔽したかった
真実
舞鶴市の幹部たちが
最後まで守りたかった

舞鶴スポーツ協会の悪事の数々を
守ってもらったのに
市長一派に守ってもらったのに
本人があと一歩を
堪えきれずに
自ら、最悪の形で暴露してしまった
詫び状を出してしまったのは
はっきり言って
自分の保身のために
多々見市長を裏切ったんですよね
最後の最後 多々見市長に
守ってもらった内藤会長は
市長を裏切ったのです
ほんまに
最後の最後で
落とし穴に嵌ってしまった
全てをひっくり返す
大チョンボやってしまった
全部、うまいこと多々見市長が
お膳立てをしたのに
内藤行雄会長が全部を裏切って
暴露してしまった
これは伝聞ですが
内藤行雄会長は
今までスポーツ協会の会長を辞めたい
辞めたいと
ずっと言われてたそうなんです
そこを多々見市長に留意されて
何とかスポーツ協会の
会長を続けて欲しい
俺(多々見市長)が守るからと
言われて会長職を続けたそうです
結局は多々見市長の願いで
舞鶴市スポーツ協会の会長を
継続することになったんですけど
市長の庇護があるとはいえ
一般人には耐えらない
悪事を隠蔽し続けることに
少ない良心があったのかと思います
言うても
高校の校長まで務めた人物です
一般人としては良心が
すごい低いレベルですが
わずかに残った
良心の呵責に耐えきれずに
暴露したのではないかな?
と私は思っております
悪人にも一分の魂
一分の良心が残っていた
結局は
ここまで内藤行雄会長を追い込んだのは
多々見市長の圧力も
大きかったと思います
この悪人は上からの圧力と
私たちの報道
様々な圧力を受けて
心がもう
壊れる寸前だったんじゃないかと
私は思ってます
だから、こういう書類を出して
多々見市長の悪事(隠蔽工作)を全部
ばらしてしまうことになった
舞鶴市の隠蔽工作を
全てなかったことにする
すごい文章が出てきたわけです
この書類、完全公開します
写真なので読みにくいですが
皆さん読んでみてください
というわけで
舞鶴のスポーツ協会事件は
これにて終了させて頂きます
現時点での舞鶴市の公式見解としては
この事件は無かったことにされています
ですが・・・この真相は
やばいぜ舞鶴 
森本たかしならこう変えるが
突き止めました
今回の動画が真実です
多々見市長自ら
毎日新聞を襲撃してまで
隠したかったこの真実
すべて本当でした
毎日新聞の取材も
内部告発者の告発も真実でした
これが事件の真相でございます
証拠です
これが証拠です
完全に市民
内部告発者と報道
毎日新聞 マスコミ
私も含めて大勝利
ということで
終わらせてもらいます
ほんまに諦めずに
最後まで頑張ったら
一発逆転があります
僕は舞鶴市に何度も何度も
パーム油火力発電の時から
何度も何度も勝っています
多々見軍団は弱い事は
よく理解しています
奴らはポンコツなので
皆さんも頑張ったら勝てます
最後まで諦めず戦えば
絶対にいけるんです
王手飛車取り
みたいな感じで勝てます
今回、ほんまにすごい話です
まとめますと
法務局に届けた公文書の議事捏造問題
落し物(現金)の横領
個人情報の不適切な取り扱い
組織の私物化
その他 多岐にわたるずさんな運営
内部告発者へのパワハラ 
全て事実だったということが
判明しました

この調査結果は
ネクスト市長と呼ばれるこの私
森本たかしの調査結果です
市長のお抱えの弁護士よりも
良い仕事するでしょう
私が市長になりましたら
公式にこの全事実を公開して
市民の皆様に報告させていただきます
それをお約束します
この事件に関与した全員
隠蔽に関与した全員は
厳しく処分を行った上で
ご迷惑をおかけしましたと
内部告発者と毎日新聞に対しては
私が市長になったら
市長として
お詫びを申し上げたいと
願っております
多々見市長は
自分や関係者にとって
都合の悪い真実に関しては
多々見市長自ら
リーダーシップを発揮して
自ら隠蔽工作を行う
悪いことや不祥事は
市長が自ら
リーダーシップを発揮して隠しますが
私は違います
私は自ら、聞き取り調査を行ない
私自身が調査を行い
不祥事があったら
私が先頭に立ち調査を行います
舞鶴市役所の中
関係部署
舞鶴市役所とその関係部署
様々な関連分野では
絶対に不正行為は許しません

市民を傷つけるような
行為は絶対に許しません
報道の自由も
私は約束します
同じリーダーでも
隠蔽するリーダーなのか?
不正を許さず
不正を告発するリーダーか?
皆さん
市民の皆さんどっちが良いのか?
考えてください
以上これで終わりたいと思います
これやったねって感じです
俺たちやったぜ!
内部告発の方と毎日新聞
報道の皆さん
ほんまにお疲れさまでした
ありがとうございます
公式には
舞鶴市の公式には
表にならないですけれども
僕がYou Tubeで
皆さんに拍手を送りたいと思います
お疲れ様でした