【胸糞注意】乳児コロナ死(見殺し)直後に市長の肝いりのイベント開催 市民の命よりも市長命令が大事な舞鶴市役所

乳児コロナ死(見殺し)直後に開催されたサウナイベントは市長肝いり事業だった 市民の命よりも市長が大事な舞鶴市

乳児コロナ死(見殺し)事件が舞鶴市で公表されない謎を解明していきます。
この大事件が市民に隠される裏側で行われていたのは例のあのイベントでした。
市民の命よりも市長命令 舞鶴市役所にとっては市民の命なんてどうでも良いのです。 事件が隠蔽される真実を探り出しました。

資料 
サウナ・温浴施設のための新型コロナウイルス感染防止ガイドライン

舞鶴と京都府のコロナウイルス陽性者人数(前後10日間)

皆さんこんにちは
やばいぜ舞鶴
森本たかしならこう変える
今日は2022年4月14日 
木曜日です
今回はですね
舞鶴市のコロナ対策に
ついてお話しします
これがですね
超絶に最悪であることが判明しました
前々回放送しました
自衛隊に対する
侮辱行為の件を
各種データーを元に
追加調査をしていると
驚くべき実態が分かってきました
調べれば調べるほど
まともじゃない
これは役所で仕事をしても
良いレベルの人間ではない
っていうことが判明しました
この件は先日放送した
コロナ死された
乳児の見殺し事件とも
リンクしていきます
先日、放送しました
衝撃的な事件ありますよね
10か月の乳児がコロナで
死亡した事件
治療を望んだにも
かかわらず治療を受けられずに
見殺しにされた
舞鶴で見殺しにされた事件は
市民に衝撃を与えました
舞鶴市民の生死
生き死には
本当に運次第
緊急医療は
機能していないんですよ
舞鶴市民の生死は
運頼みでしか生きられない
というぐらい、ひどい
医療体制が続いております
市民は病気にかからない
交通事故に遭わない
コロナにかからないように
注意するしか
命を守る方法は無いのです
つまりは病気とか怪我
事故に対する予防
コロナに対する予防を徹底するしか
舞鶴市民が生き残る道は無いのです
舞鶴市はそのことに対して
どういう対策をしているのか?
調べてみました
フレイルという言葉があります
皆さんご存知でしょうか?
日本老年医学会
日本老年医学会が2014年に提唱した
概念で英語でFrailty 
虚弱という日本語の和訳です
日本語訳です
健康な状態と
要介護状態の中間に位置し
身体的機能や認知機能の
低下が見られる
状態のことを示しますが
適切な治療や予防を行うことで
要介護状態に進まずに
進む可能性があります
つまり簡単に言うと
運動とか頭を使うトレーニングをして
病気にならない体作りを
行ってですね
認知症にならないように
認知症を防ぎましょう
そういう概念なんですけれども
それなりにですね
舞鶴でもフレイルは
広がっていましてですね
フレイルの概念は
広がっているんですけれども
コロナの影響もありまして
ほとんど浸透しておりません
体制としてはですね
やっておるんですけれども
周知が徹底されずに
利用者も少ない
また使い勝手も悪くて
ほんまに
行政がいつもやってること
行政の定番ですよね
やった感だけが
先行した事業になっております
フレイルは一応
やってるんですけれども
やった感だけ
実際にはそんなに
周知・浸透していないのです
地域の安心
安全対策も
状況は悪くなっております
警察は
いつも通り頑張って
取り締まりをされていますが
地域の見守りだとか
小学校の登下校は「見守り隊」という
高齢者の方たちが
見守り活動をされておりますけれども
見守り隊の高齢化
世代交代が進まない事
コロナの影響もありまして
全体的に活動は
縮小されております
今までの子供達の安心
安全というのはですね
地域のボランティアだとか
お年寄り達に
任せっきりの
状態のままなんですよね
それすら
高齢化で危うい状態に
なっております
舞鶴で安心メールを
見られてる方は
ご存知だと思いますが
不審者情報は増えています
それでも行政は
何にも対応せずに
全部を地域にお任せと
いう状態になっております
健康診断も
昔から
健康診断が変わってる訳ではなくて
特に良くなったとも
悪くなった事もありません
そんな風に舞鶴市民の
健康や
安心・安全を守る事を
あんまり
何もされてない
舞鶴の医療が崩壊して
救急医療には、かかれない状態の
舞鶴市ですが
それでも行政が特別に
医療崩壊対策を実施している
わけでは無いのです
調べてみると
そりゃそうですよね
多々見市長は舞鶴の医療は
他の市町村と比べて
遜色がないと言っています
十分機能をしてると
豪語してるんです
だから
フレイルなど予防対策にも
力を入れる必要はない
という事です
でも福知山で乳児が
コロナ死していますか?
綾部
宮津で乳児がコロナ死していますか?
高浜や与謝野町で
他の市町村では
乳児はコロナ死していません
どこの地域も
乳児はコロナ死していません
舞鶴で亡くなった赤ちゃんは
治療すらされず
見殺しにされたんですよ
これが他の市町村で
発生していますか?
聞いたことないです
全国どこでも
乳児のコロナ死 見殺しは
発生していません
赤ちゃんが見殺しにされるぐらい
医療崩壊してる地域は
舞鶴だけなんです
去年の八月に
千葉県でコロナに感染した妊婦さんが
入院出来ずに
自宅で早産で出産した
という事件はありました
自宅で生まれた子供が亡くなった
という事件がありましたけれども
それは大問題になってですね
すぐに千葉県知事が動いて
現在はコロナ感染した
妊婦さんのケアは
しっかりとされております
舞鶴はどうなんでしょうか?
コロナが広がって
2年以上経ってるのに
10か月の赤ちゃん乳児が
治療を受けられずに見殺しにされた
それが2月の話なんですよ
つい先月の2月です
赤ちゃんがなくなって
1か月半以上も立ってるのに
舞鶴市は未だに
公表すらせずにですね
市民に隠してるんです
これが
舞鶴市の病気や怪我
コロナ対策の実態なんですよ
舞鶴市は
市民の命を守る気なんて
一ミリも無いと
思いたくは無いですが
実態は市民の命よりも
市長の命令が大事
市長の命令と
自分たちの出世の方が
大事なんですよ
前々回放送した
自衛隊に対しての侮辱行為の件を
元に追加調査をしていくと
驚くべきことが
新たに分かってきました
それを今から話します
写真を見てもらうと
分かると思いますけれども
このサウナ事件は
市長肝いりの政策なんです
多々見市長のレガシーとして
実行される
赤れんがパークの再開発
文庫山リニューアルの目玉である
自衛隊を見下しながら
サウナに入る
施設を作るための
プレイベントなんですけれども
これは実は
まん延防止等重点措置期間中に
実施されているんです
この写真見てください
めちゃくちゃ密でしょ
これをまん延防止等重点措置の
期間中に
行政がやってるんですよ
しかもね
このイベントは
10か月の乳児が死亡した
4日後に開催しているのです
乳児が亡くなったのが
2月26日土曜日
サウナのイベントは
3月2日水曜日なんです
2月は28日までなんで
ほぼ直後です
土曜日に亡くなられたので
役所が土日休みでも
月曜日には舞鶴市役所に
乳児コロナ死の連絡は届きます
多々見市長は医師である
自分が責任を持って
舞鶴のコロナ対策を行うと
常々、言うております
だから市長の耳に届いて
無いはずがないんですよ
当然、舞鶴の広報担当は
これも毎日、安心メールで
今日は何人感染したとか
自衛隊で何人感染した
海上保安庁で何人感染したとかね
どこどこの小学校は
どこどこの中学校は
何人感染したので市民の皆さん
注意してください
コロナ感染者を差別しては
いけませんよ
というメールを延々と毎日
送ってますよね
それを担当している
舞鶴の広報担当
舞鶴広報公聴課が
乳児コロナ死を
知らないはずがないんですよ
前にも言いましたけれども
広報公聴課の当時の課長
三輪 紀子課長は
たたみ軍団の幹部なんです
多々見市長の大のお気に入り
乳児コロナ死を
知らないはずがないんですよ
通常ならば
このような重大案件
10ヶ月の乳児が
コロナで治療を受けられずに
見殺しにされた
そのような大事件は
重大案件として
普通は市民に周知してですね
感染予防対策を強化する
それが普通です
市民の命を守るには
それしか方法が無いです
だって医療が
崩壊してるんですから
医療が崩壊してるのならば
感染予防対策を
徹底するしか方法は無いです
市民の命を守る方法は
それしかないんですよ
普通の広報担当者なら
そうするべきですが
舞鶴は違った
コロナ対策を
医師としてちゃんと
実施するとしていた
多々見市長と
市民に問題を伝えるべき
広報公聴課は
事件を隠蔽してるんです
そればかりか
隠蔽するばかりか
ありえないことに
自分たちのサウナイベントを
優先してるんです
市長肝いり
市長のレガシー政策を優先して
まん延防止等重点措置期間に
サウナイベントを
実施してるんですね
ぶっちゃけて言うと
僕はそんなにコロナ対策に対して
厳しく言う
コロナ感染対策信者では無いです
逆にね
あんまりコロナコロナと言って
不安を煽るのは
どうなのかな?と
常々思っております
でも今回の
サウナイベントは
気が狂ってるとしか
思えないですよ
この写真見てください
この狭いテントの中に
4人の男が入ってる
しかもですよ
写真撮ってる人も含めると
5人が密になってるんですよ
もうめっちゃ
この密室の空間で
5人も密になってるんですよ
気になって調べてみました
このテントサウナを調べました
このテントはロシア製なんです
戦争してるロシア製品を使う
そういった点でも
危機管理できて無いので
どうかとは思うんですけれども
それは今回の話と別なんで
置いときます
テントサウナのサイズは
幅が230cm
奥行きが296cm
高さは197cmです
ちょうど畳4畳間ぐらいの密室
密室 換気の悪い中に
5人もおっさんが
でかいおっさんが入るのは
完全に密なんですよね
サウナは高温なのでコロナウイルスは
死滅すると
思ってる方がいらっしゃるかも
しれませんけれども
それ間違いです
私は調べました
ここにですね
日本サウナ学会
サウナ・温泉施設のための
新型コロナウイルス
感染防止ガイドラインがあります
ここに詳しく
サウナで
どういう風な感染対策をするか?
書かれているんですけれども
ガイドラインの作成には
慶應義塾大学の教授を
はじめとした
現役の医師や弁護士が
作成したガイドラインです
昔、医者だった多々見市長よりも
はるかに優れた
現役のお医者さんがですね
作成したガイドライン
信頼できるガイドラインです
このガイドラインによりますと
ここに書いてます
抜粋しますと
サウナ室は構造的に換気が悪く
また対人間隔が取りづらいために
感染予防対策は注意を
要すると書いています
コロナウイルスは
サウナ室の温度や湿度でも
死滅しない可能性が
あることが報告されている
だから高温・多湿であることは
対策を行わなくてもよい
理由にはならないことに
留意すると書いています
高温・多湿だからは関係無い
コロナウイルスは
サウナでは死滅しない
はっきりとガイドラインに
書かれてるんですよ
その上で従業員と利用客及び
利用客同士と接触を避け
1メートル以上
(2メートルが望ましい)とあります
対人距離を確保する
1m~2mの対人距離を確保する
確保できない場合は
入場制限を行う事
つまりこの写真
これは完全にアウトなんですよ
1m2mどころか
ほんまに真横ですよね
密接している
完全にアウトです
ガイドラインは
もっと詳しく様々な感染対策が
書かれておりましてですね
非常に厳しい感染対策で
民間のサウナ施設は
相当なコストをかけて
コロナ対策をして
運営しておりますが
舞鶴市は
サウナ愛好家が企画していると
そのような記載が
ありますけれども
これはメチャクチャ密ですし
衛生管理が行き届いた
施設でもありません
これが
友達同士や家族と過ごしている
自己責任ならば
私も文句は言いませんけれども
この事業は市長の肝いり事業で
行政が主導している事業なんですよ
イベントの時も新聞報道
マスコミも入れて
盛大にやっていたにも
かかわらずこのザマです
感染対策 本来は
民間に対して感染対策を
お願いすべき行政が
お願いしている行政が
しかも絶対に
行政が注意喚起を
しなきゃいけない大切な時期
感染対策をお願いをする
部署であるにも係わらず
舞鶴の広報広聴課は
こういった仕事をしている
このザマなんですよ
関係者全員
もっとプロ意識と
危機感を持って
仕事をしてもらいたいですよね
ほんまこんな仕事したら
あかんですわ!
さらに続きがあります
イベントを実施したのは
まなびああむ内でゲートウェイ舞鶴を
運営する株式会社MIYAKOとあります
まなびあむは
東舞鶴の昔の市民病院
昔の市民病院を
改修した施設です
まなびあむは旧市民病院を
改修した施設
その中に
ゲートウェイ舞鶴という
宿泊施設があるんです
この公共施設
公共の宿泊施設を扱う方々
不特定多数の方が
利用する宿泊施設の従業員が
こんなイベントに参加していたら
あかんでしょ!
と思いませんか?
しかもねゲートウェイ舞鶴は
共同のトイレとシャワーしかない
施設なんですよ
共同トイレとシャワーしかない施設
これ感染対策めちゃくちゃ
難しいじゃないですか
そんな建物
しかも、まなびあむは
文庫山施設の後継施設として
高齢者の利用者も多いので
感染対策は
めちゃくちゃ大事なんですよ
高齢者にコロナウイルス
うつしたらどうするんですか?
看護師さん
介護されてる方
やられてる方は
よく分かると思いますけれども
めちゃくちゃすごい
労力とコストをかけてですね
コロナ対策している事を
この方々は知らないんですかね?
ほんまに超絶やばいことを
行政が主導でやってるんですよ
まだあるんですよ
舞鶴の広報公聴課は
名前の通りに舞鶴市の広報担当ですね
取材で舞鶴市民と
接触する機会が多い部署の一つです
広報まいづるをはじめとして
広報まいづるの取材
フェイスブックのページの取材など
様々な広報活動を
やってるんですけれども
様々な場面で市民と接する部署です
そこが感染対策どころか
濃厚接触を自ら進める
企画をやってるっていうのは
言葉にもならない事です
意味が分かんないです
僕はこれ
仮にもしかしたら
コロナが収束してからの
イベントちゃうか?
思われる方、いらっしゃるかも
しれませんけれども
それもまた違います
逆に感染が広まって行く事が
懸念される期間に
開催されたイベントなんです
全部、私は集計したんですよ
私はですね
イベント開催の前後あわせて20日間
新型コロナウイルスの感染者数を
集計してみました
舞鶴市と京都府とともに
感染者数は増加のまま
感染者数は上げ止まりの時期に
このイベントを実施しています
開催された
3月2日は
感染感染者数 京都府は1969人
舞鶴市25人です
しかも 10ヶ月の乳児が
亡くなられた直後 4日後の開催です
まん延防止法措置の延長が決定される
2日前に実施している
ちなみに投稿がされた3月9日は
京都府が1486人
舞鶴市29人
コロナ感染者数が
治まってる気配は無いです
そんな時にこんなイベントを実施して
SNS投稿してるんですよ
つまり、これは
京都府としても
国としてもですね
感染を絶対に食い止めるぞ
という判断を下す
凄く大事な時期にですね
このクソイベント
開催しているんですよ
もうほんまにバカでしょ
馬鹿な大人がね
勝手にやるならやったらいいんですよ
勝手に感染したら
それはいいんですけれども
これは舞鶴市の事業でやってる
多々見市長のレガシーなんです
市長肝いり事業なんです
黙ってやっとけば
ばれへんのにですね
嬉しそうに
SNS,フェイスブックにアップしたり
新聞に掲載されたりと
ほんまに愚かだと思いませんか?
これを見て
市民の多くはどう思うと思いますか?
これを
こんな画像を知らずに見てたら
コロナが治まったと思う
勘違いする市民も
絶対に多いはずですよ
行政がこんな密なこと
三密なイベントをやってるんだから
私たち(市民も)
感染対策しなくてもええんちゃうか?
と思う市民は多いはずです
フェイスブックの投稿にも
市民の意見は書かれていますが
舞鶴市は無視しています
これは
市民に対する逆メッセージなんですよ
行政の広報としては
致命的なミスだと私は思います
このイベントの4日前に
10か月の乳児がコロナ死
してるんですよ
しかもコロナ治療を受けられずに
見殺しにされてるんです
皆さんどう思いますか?
ほんまに狂ってるでしょ
私は多々見市長と
たたみ軍団に言いたいですよ
お前らは
何のために仕事してるんや?
お前らの政策・制度が悪くて
小さな小さな大切な命が
失われているんです
それなのに
なんて愚かなことを続けているんだ!
お前ら馬鹿なのか?
声を大にして言いたいです
私には
ほんまに怒りしかないですよ
最後に伝えたい事は
なぜここまでして
スパやサウナを
舞鶴に作りたいんでしょうか?
舞鶴市と多々見市長は!
答えは簡単です
多々見市長は温泉が大好きなんです
引退したら城崎に住んで
傀儡政権 
多々見市長の意のままになる
市長を選出して自分が
舞鶴の影の支配者になることが
多々見市長の目標だそうです
温泉が好きで
城崎に家が欲しいと
こういうてるそうなんですよね
傀儡、自分の子分 配下を市長にして
舞鶴をずっと支配していきたい
そんな多々見市長の
願いが詰まったサウナ施設
コロナ対策が本当に大事な時期に
舞鶴市はこんな事をしている
舞鶴市長はこんなことをしている
市民の皆様に是非
知ってもらいたい事件です

舞鶴死です
市⇒死
DEATHの死
舞鶴死です
死の街 舞鶴

オシント/OSINT
(Open Source Intelligence)